角川ホラー文庫にて「バチカン奇跡調査官」シリーズ、「探偵・朱雀十五の事件簿」シリーズを発売中です。 こちらのページでは ・「バチカン奇跡調査官」シリーズの新作短編 ・藤木稟の過去作や新作 を発表していきます。
烏目は「とりめ」ではなく「からすめ」です。 作品に対する厳しい意見や批評は大歓迎です。書く勉強になりますので、ガンガン批評してください。 ⚫️受賞歴(カクヨム) 『SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト』で、2作品が優秀賞に選ばれました。 『大阪城ではたくさんの人が死にはった。昔に何度か戦さがあったさかいに。』 https://kakuyomu.jp/works/16818093073968844799 『棲魔の海辺』 https://kakuyomu.jp/works/16818093073782720053 -------------------- 『「赤いきつね」「緑のたぬき」幸せしみるショートストーリーコンテスト』で、 『青空の下でひとりごと』が優秀賞に選ばれました。 https://kakuyomu.jp/works/16816700429331979933 ⚫️受賞歴(カクヨム以外) 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年1月)』で、 『木箱の中』が佳作に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年6月)』で、 『おはつ坂』が佳作に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年9月)』で、 『偶然』が最恐賞に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年10月)』で、 『川の向こう』が最恐賞に選ばれました。 -------------------- 高橋源一郎の小説指南『小説でもどうぞ! 第9回』で、 『ムムカカ』が佳作に選ばれました。 高橋源一郎の小説指南『小説でもどうぞ! 第10回』で、 『ピカピカの吐瀉物』が選外佳作に選ばれました。 -------------------- エブリスタの『新星ファンタジーコンテスト 料理/グルメ』で 『菜の花の咲く丘。そこに立つ桜色。』が佳作に選ばれました。 カクヨムにも同作品をアップしています。↓ https://kakuyomu.jp/works/16816927861193001342 -------------------- エブリスタの『超・妄想コンテスト:夏の終わり』で、 『夏の家』が優秀作品に選ばれました。 エブリスタの『超・妄想コンテスト:夫婦』で、 『今日も僕は妻の隣を歩く』が優秀作品に選ばれました。 ⚫️書籍化(カクヨム) 『半実話あやし奇譚』の13話ぶんが『5分で読書:思いもよらない奇妙な体験』に改題して発売中。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054892033781 『ひとつの花に託す。』がSFアンソロジーの『5分で読書:驚愕のミライ』に収録。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893606622 『サクサクさんのいいアイデア』が短編アンソロジーの『5分で読書:最後はかならず私が勝つ』に収録。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054935144347 ⚫️書籍化(カクヨム以外) 竹書房怪談文庫『ヒビ怖 急に恐くなる日常』に『木箱の中』『おはつ坂』『偶然』を掲載していただきました。 『にいがたショートストーリ』に『ひかりの悩み事』』『ひとり旅』を掲載していただきました。 『にいがたショートストーリ2』に『弥彦山』を掲載していただきました。 ⚫️ごあいさつ 僕は「カクヨムで五千万字を読む!」を目標にして、みなさんの作品を読ませてもらっています。 小説を書いてみたいと思ったものの、大人になるまでに読んだ本が数冊。その致命的な読書量の少なさを補うために、五千万文字を目標にかかげて読んでいます。 僕は短編やショートショートを読むことも多いのですが、五千万文字を長編小説に換算すると五百冊になります。まだ五百冊に全然達していませんので、「1日5万字読む!」が現在のモットーです。 でも、最近は多忙で5万字なんて全然読めていませんが…… 本気で速読術を身につけたいんですが…… ⚫️フォローは読んだら外すことがあります。他意はないのでご了承ください。
2024/3月末、生まれて初めて小説を書き始めました。日々の仕事のこれまでをベースとしての小説です。相談業20年目(2025)。 もともと絵画療法である「9分割理論」による「セラピーとしての占星術、各種ワーク運営」を都内で自営業として19年目。ほぼ口コミで出会った方々延べ2万人以上。 書いていく物語の内容は、実際の仕事の経験からの創作です。「9分割理論」を軸として展開していきます。 内容としては、感情解放、インナーチャイルド、トラウマ、あやかし、霊的体験、過去世、インナートラベル、スペーストラベル、地球から恒星まで宇宙の多次元に渡る自分という存在の体験や育成、ガイドとの出会い、瞑想での意識の旅など。癒しと解放、成長の物語などを執筆予定。 2025年は、読むことでよりセラピーやワークとなるであろう日々に使える小説を意識して執筆中。 物語の中で使用するものは、占星術、タロット、色彩心理、絵画療法、サビアンシンボル、生命の樹、パスワーク、催眠療法、9分割(絵画療法と立体療法)など。 PRIZMがこれまでの現場での実際の様々なセッションやワークの体験を元にしての物語。約20年現場で続けて来た絵画療法の手法である「9分割理論」を背景とした物語。 読むことで、その絵画療法による感情解放や癒しの世界を一緒に旅していく。 「9分割理論という絵画療法」は、正方形を3×3という区画に分けた9つの区画と、占星術、色彩心理、タロット、その他(略)、をベースにした複合的な手法のこと。誘導瞑想や催眠療法も使用する。精神世界研究家であり占星術研究家でもある松村潔氏が考案、開発。2025年現在40年以上研究され続けている。元々は絵画療法だが、平面から立体、人体まで幅広く潜在的な感情を読み解いていこうとするものであるがゆえに「9分割理論」と簡略的に呼ぶことが多い。 そもそも生まれたところから変わった環境、生い立ち。出生した場所を知りません。両親はひと言で言うなら旅人でした。兄妹、祖父母、親戚というものも持っていません。幼少期から病弱、何度も余命宣告を受けながらの今日。物語を書いていくことで、私一代で残せるものを残していこうと思います。見えないものを見る父と母でした。 これまでの人生に起きたことやたくさんの出会い、経験からの構築であり、物語自体はフィクションです。特定の個人名や場所など全く関係ありません。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9分割理論(絵画療法)の実践研究家。 運気や時期読みなど当たり外れの占いだけではなく「自己の感情解放」「内包していく天体の意識の開発」という能動性の発揮をメインに活動。 ここ数年は縁のある方々のみにセッション、ワーク、講座など、独自に展開していて、紹介以外の新規受付現在停止中。 活動内容は、9分割理論に内包されているもの。 占星術、タロット、タロットパスワーク、生命の樹、十牛図他お絵描きワーク、立体LifeSymbol(絵画療法立体開運アクセサリー版)、色彩心理、誘導瞑想、ヒプノセラピーなど。すべて9分割理論(占星術研究家である松村潔氏開発40年以上)を軸として、個人の過去からの問題、傷などの感情解放と多次元に生きる本性の自分と出会う自己開発のための様々なワーク&相談業20年目(2025現在)。 「小説家になろう」にも遅れながら掲載予定でしたが、現在カクヨムオンリーです。 https://mypage.syosetu.com/2701849/