「昭和にタイムリープした俺がクソ指導者にカウンター決めたら野球部がめっちゃ強くなってしまった件」
昨日の更新にて、全46話が無事完結しました。
最終盤は苦しい展開もあり、読みにくかったかもしれませんがそれでも大変多くの読者様が読み続けてくださいました。
おかげさまでPVは10万を越え、戸惑うほどにご盛況をいただき皆様にとても感謝しております。
本当にありがとうございました!
※なお、本作は第33回電撃小説大賞への応募を予定しているため、後日タイトルおよび紹介文の変更を行う予定です。あらかじめご了承ください。
■新連載のお知らせ
明日、4月3日(金)21時頃より、次回作の連載を開始いたします。
タイトル:『木製家族』
ジャンル: プロ野球 × 人間ドラマ
内容: プロ野球の世界と疑似家族の絆をテーマにした長編作品です。前作と比較して重く静かな立ち上がりとなりますが、人間ドラマやほのぼのとした日常描写を好まれる方にお楽しみいただける内容となっております。
更新形態: 全編(約17万字)執筆済みの状態から、毎日投稿いたします。
今後はスポーツを題材にした作品のほか、異世界ファンタジー、ミステリ、ホラー等の別ジャンル作品も並行して投稿していく予定です。
ご興味のある作品がございましたら、引き続きご一読いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。