最近、私の稚作──恥作とも呼べる小説に反応を頂ける。
星だったりハートだったり、なんだったらコメントももらえたりで大変嬉しいのである。
その中でも特に、星をもらった時の
「星で称えました」
と言う表現が面白すぎてしょうがない。
貰いました、とか頂きました、じゃなくて「称えました」なのがなんか、もう愛おしいのだ。
ただ、それだけのことであるが、しかし表現一つでなんとなく可笑しくなってしまうのは小説も同じである。
こう言った細かいところにも気を配っていきたいな、と思った次第。
…………近況ノートの使い方、間違っている気がしてならない。