どうも11日ぐらいぶりの夕凪です。
お昼の小説更新です。このノートのタイトルに関しては今回はそこまで問題は無かったんですが、自分の場合以前から話してる本業が忙しいといつの間にかすっぽかしてしまう可能性があるので末恐ろしいです。なので出来れば頑張って書き溜めておいて準備済みの不定期更新とかいう訳のわからないことを出来ればいいかなと思ってます。
ガチで何言ってんだ私。
さて小説の後語り的なものをここでしばし。
2話のラストで、1話冒頭にあったあのシーンに結びつくわけですね。若干セリフこそ違いますが、まあほぼほぼ一緒です。あの書き方をするのならこんな感じで回収はしないとですね。
1話の応援コメント頂いてる中で、主人公くんが下に敷かれてそうみたいなコメント頂いてるのですが、私はそういうの好きなんですよ、主人公が不憫属性持ってるの。そっちの方がなんか魅力感じるんですよね。まあ今回でその片鱗がちょっと覗いてきたんですけどね。果たしてこれからどうなっていくのやら。
雑な感じですけど今回はこれで。
また次回〜。
因みにこれは今合宿帰りの移動車両の中で書いてます。