世紀末ホテル:SF日間5位
グリーゼのために:恋愛日間6位

トップテンは生まれて初めてじゃないかなと思います!
ご評価頂きました方、読んでくれた方、最大級の感謝です!

ヨヨ子、感激!
あっ、女性主人公の恋愛を書いたので、気分がすっかり「ヨヨ子」でした(笑)

まだの方は、お試し下さいませ。
<(_"_)>

●グリーゼのために ~登山家グリーゼとピアノ講師サラ・バーンズの恋愛~【短編】
https://kakuyomu.jp/works/16816452221329856276

●世紀末ホテルでコーヒーを【短編】
https://kakuyomu.jp/works/16816452221192257472

2件のコメント

  • まるでヨヨギさんがアメリカ在住かの様な新作短編でのアメリカ描写に感服致しました
    当方アメリカというと貧弱なイメージしか
    浮かばないので羨ましいです

    グリーゼの登った山の名前は
    塀内夏子先生の「おれたちの頂」で
    知ったクチなので懐かしく思いました

  • レギオンさん、お褒め頂きありがとうごいます。
    「おれたちの頂」は恋愛からむやつでしたっけ。
    あの人、女性なんですが、スポーツを絡めながらなにげにハードな事やりたがりますよね。少年院か何かのサッカーチームとか、なんか色々ありましたよね(笑)
    ぼくがゴジュンバカンを知ったのは、「蒼き氷河の果てに」が最初だったような気がします。「おれたちの頂」もそうでしたか。あー読み直したくなったじゃないですか!(笑)

    登山家とピアニストの恋、というのをいつかやってみたくて、試してみました。
    一冊分でやれば、もうちょっと深い部分も描けそうな予感もしつつ、ホットドック的に楽しんでもらえればと思って短編で出してみました。

    楽しんでいただけて、ほっとします!!
    <(_"_)>

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