私は応援は直接する。指摘もやりたいことに触って無さそうならコソッと伝えるでしょう。ただ、書きたい事に触れそうなら、本人には極力言わない様にしている。作者が書きたいと思っているものを書き上げたものが見たいから
でもあまりにもあまりで愚痴がこぼれる
転生ものに始まる、昨今のネット小説。好きじゃなきゃ読んでない。大好きだ。ハーレム物だって逆ハーレム物だってそれなりに呑み込んできた。
来たんだけど、流石に、立場があって、作中でまとな人のネジがいきなりすっ飛んで本筋外れて、主人公万歳、それこそ主人公を押し倒しにいきそうな超変態遂げるの。たまに見かけてたけど、私にも流石に限界はあったのだと自分を知った。
まぁ、本筋が面白ければ、もちろんもちろん読むんですけど…もう、このキャラが真面目なこと言っても説得力を感じなくなっただろうなと
自分の度量の小ささと共に哀しむ