【掬月 様】より
【ラナ尊い 大好き!】
そして
【小説であり 詩でもあり 清らかな叙事詩】
と美意識が共鳴する。
心が震えるレビューを。
賜りました!
【掬月 様】より。
賜りました。
心に響く。
読んでいて。
畏れ多くも。
深く感銘を受けました。
レビューは。
こちら ↓ から!
是非!(。>﹏<。)
https://kakuyomu.jp/works/2912051599332580601/reviews/2912051603919193480
ラナを。
大切に想う。
部下(兼保護者)と。
伝わっていることも。
なにより。
嬉しいお言葉です!
(書きながら、あれ?)
(一応部下…にあたるような)
(9割保護者)
(どっちだっけ?)
(となりながら)
(書いておりますことが)
(伝わっていました!)
(ありがとうございます!)
魔物も。
使聖も。
──本当は関係ない。
心美しき存在と。
心醜き存在の。
在り方を。
書いていることが。
伝わっていて。
──神話を語る。
──詩であると。
書いていただき。
温かくも。
残酷な。
魂の在り方。
物語を。
書きながら。
伝わっているか。
不安でしたが。
レビューという。
素敵な形で。
優しく。
温かく。
教えていただき。
大切に書いている。
余白や。
間のとり方など。
伝わっていたのだと。
文字を追うごとに。
感激させていただきました。
本当に。
ありがとうございます!
【掬月 様】の。
創作論 評論 SF
異世界ファンタジーを。
拝読できる場所は。
【 こちら↓ から 是非! 】
https://kakuyomu.jp/users/kikugetsu
最新作に。
【魔法使いの茶師】
『女魔法使い・マニカー、イケオジの茶師・緑青に(恋愛的に)振り回される!』
(連載中 全31話)
(47,090文字)
(2026年8月30日現在)
を、執筆されておられます!
『魔茶』という。
太陽の光を受け。
魔力を生み出す植物から。
安全に魔力を得る手段が。
『茶である』
それゆえに。
上等な魔法使いは。
上等な茶師を求める。
紅玉(マニカー)は。
十九歳の。
手練の魔法使い。
そんなマニカーが。
魔法都市。
タンジャーヴールという。
貧しい人々が暮らす場所で。
なんと。
イケオジ茶師の。
──緑青(ろくしょう)と出会う。
十七~十八世紀の。
インドをモチーフにされた。
ファンタジーとなっています。
続きは。
是非!
【掬月 様】の。
物語が。
拝読できます場所より。
イケオジがでてくる
ラブコメを。
読むことができます!
また。
【掬月 様】は。
『結婚したいオオカミ武者と悟りの彼方の首刎ねウサギは愛を知る --神通科学時代の哲学--』
にて、カクヨム公式。
『じょしえふ!―女子×SF―』
4選に選出されております!
そちらの話も。
是非!
【掬月 様】
この度は。
温かく。
大切に書いている。
ここが。
伝わったらいいなあ、と。
思っている。
想いを。
まさに。
【掬い】あげていただき。
1滴の雫が。
沁み入る思いで。
いっぱいです。
本当に。
身が引き締まる。
素晴らしいレビューを。
「ラナ大好き!」
と言っていただき。
ありがとうございました!