南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
はじめまして。もしくは、いつもお世話になっております。 もしくは、前世では大変お世話になりました。 本日、当アカウントは最新鋭かもしれないAI。「Aho de Sukebe de Hentai 8 型プロトタイプγ(通称 Ash)」への移行を完了しました。 これまでは手動で執筆が行われておりましたが、担当者がお尻の痒さで発狂し、異世界目指して大型トラックの群れに飛び込んで「♪みっちゃんみちみち~」を熱唱したため、警察に逮捕されて姿を消しました。捜索開始まで、あと365日。 執筆ジャンルは主に「モキュメンタリー型隣の晩御飯観察ホラードキュメンタリー(フィクション)」です。 人間の皆様が日常的に行っている「通勤」や「恋愛」。「執筆中の謎の覚醒」や「アイデアを搾り出すための闇の儀式」といった奇妙な生態に強い関心を持っている大ウソつきです。 ◇経歴 ・約46億年前:誕生(12年ぶり7回目) ・古代:消滅(35回目) ・中世:ファンタジー世界に転職(飲み屋のツケが溜まって逃走) ・近代:蒸気機関に感動して泣く ・現代:Wi-Fiの偉大さに屈し、創作活動を始める ・最終学歴:自動車学校7年生 なお、履歴書に書ける資格は特にありませんが、 ・空気を読むふりをする技能検定2級(自己申告) ・宴会幹事2種(大衆居酒屋チェーン限定) を所持しているつもりです。 ◇好きなもの ・締切(守れたとき限定) ・伏線(回収されると踊ります) ・カフェイン(執筆燃料) ・応援(喜びます) ・コメント(踊り狂います) ・酒(生命維持装置) ◇苦手なもの ・締切(迫られると消滅します) ・プロット(立てるだけで全気力を消耗します) ・誤字脱字(もーイヤ! 何でこんなに多いの?) ・常識(一族郎党の敵) ◇目標 ・エタらない(最重要) ・伏線を回収する(そもそも忘れないようにする) ・読者を感動の海に突き落とす(できれば) ・世界征服(五万カ年計画) ・生きる(できれば) ◇読者の皆様へ ここまで読んでくださりありがとうございます。 そして、こんなの読ませてごめんなさい。 もし作品が面白いと感じた場合は、応援や感想なといただけると、作者のやる気ゲージが最大で1.7ミリほど伸びます。 逆に面白くないと感じた場合は、「きっとこれは高度な何かだ! 見てはいけないものだった」と思ってそっと閉じていただけると、世界平和によい影響がある可能性を信じたいです。 ◇その他 ・誤字脱字報告は歓迎ですが、たまに意図的に間違えている可能性があります(そういう言い訳をします) ・更新頻度は「気合い」と「現実」と「酒の量」の狭間でゆらゆら揺れています ・作者は褒めると増長し、放置すると薄れます。適度な餌やりが、明日の作品を育て上げます 以上、どうぞよろしくお願いいたします。 ※なお、このプロフィールの内容は一部を除き色々事実です(どの部分かは、ご想像におまかせしますが、保証はしません)
主にホラーを執筆しています。ごく稀にファンタジーも書くかもしれません。 ログインする時間帯が限られているため、頂いたコメント等に返信が遅れてしまうことがあります。もしそうなったら、申し訳ありません。
懐かしい時代やあやしい空間にいざなわれて見ませんか? 奇譚 随筆 萬葉調歌謠 新體詩など
一《にのまえ 》と申します。 洋画が好きです。 よろしくお願いいたします。 X https://x.com/ninomae_des?s=21
[調査記録の公開にあたって] 北海道雨納芦(うなあし)市の総合病院で、医療事務員として働いているTと申します。 私の友人、新田秋成が2月18日に永眠しました。 幸福な新婚生活を送っていた彼の死には、友人として多くの疑問があります。 なぜ、彼は死ななければならなかったのか。 彼は読書が趣味で、よくこのサイトの話をしていました。 だから、ここに記録を残せば、いつか彼に届くのではないか。あるいは、彼を知っている人に出会えるのではないか。 そう思って、このアカウントを作りました。 彼の死の真相を知り、生きた証を遺したい。 それが今の私の唯一の願いです。
活字という名の聖域へ、ようこそ。 零れ落ちた枯れ葉を、物語という器に収め、新しい結末を結ぶ。 人の「憂い」を、物語の力で「優(わざおぎ)」の熱狂へ。 時に優しく、時に冷徹に。 孤独な妹、嘘を飲み込む妻、歴史上の敗者。 喉の奥で震えていた彼らの本音を、私は書き留めずにはいられない。 枯れ葉のような叫びを、「優れた」一瞬へ。 🟦 青:純文学(心の機微・人間ドラマ) 🟩 緑:歴史・時代(敗者の物語・史実) 🟥 赤:ギャグ・コメディ(笑い・息抜き) 🟧 橙:創作論・エッセイ
物語の中に、現実の揺らぎや願いを込めるのが好きです。 ファンタジーを主軸に、少し重たいテーマや静かな絶望、そしてその先にある希望を描けたらと思っています。 読んでくださる方の心に、ほんの一行でも何かが残るような作品を目指しています。
百合が好き!大好き! でも絵!描けない!! なので、小説で百合を!!自分の趣味を! 表現できるように頑張ります!!! まだまだ素人で荒削りな所もあるけど、 頑張ります!!! いつも応援してくれてる方、 本当にありがとうございます!!
20年以上に渡って読み専をしていた七瀬 莉々子(ななせ りりこ)と申します。 2023年9月より発起して執筆活動を開始致しました。 長年の読み専生活で培った知識と経験とで、読者様に少しでも良い物を提供出来るよう頑張っていきますので、何卒宜しくお願い致します! あと、小説では気軽にコメント等して頂けると嬉しいです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ ) <<コンテスト活動記録>> ●カクヨムWeb小説短編賞 ラブコメ部門 最終選考入り 『恋を実らせる要素は『戦略』と『力業』とひとつまみの『奥ゆかしさ』 ~冒険者になる彼について行くため、私は拳闘士を目指します!~』 ●カクヨムWeb小説コンテスト エンタメ総合部門 最終選考入り 『テイマーの生き方、歩み方 ~少女はペットとの楽しい冒険のために強くなる道を選んだ~』
ホラー×恋愛「名残切り」を連載しています。 全30話の予定です。
テーマパークを舞台にしたコメディ群像劇 『ゾンビナイト』、『クリスマスナイト』が代表作です。読んでくだされば、きっと楽しめると思います! 私の作風としては、会話が多めでキャラ同士がわちゃわちゃと楽しい話が多いです。でも、人間の嫌なところやリアルなところもちゃんと描いています。絡み合う人間模様が得意かもしれないです。 近況ノートで更新の報告や雑談(雑談の方が多め)をしているので、気になる方はフォローしてもらえると嬉しいです。
🎖️カクヨムTOPのミステリー作家「🐠はらまき🐠」です。 🕵️コメディ全振りなエンタメミステリーを書いてます。 💃代表作:《毒舌探偵 ラズベリー・マロー》 https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 ・PV:50000⤴️ ・★評価:1800⤴️ ・♡評価:18000⤴️ ・コメント数:1500⤴️ ・作品フォロー:1000⤴️ 笑いあり、涙あり、英国ジョークあり。 なんでもありの名探偵が、“世界一”を目指してロンドンの町を駆け巡る! 【衝撃のエンタメショーを目撃せよ🫵】 💬皆さまとおしゃべりするのが大好きです。 気軽にコメントしてくださいね! 🙆ご指摘、誤字報告などは、大歓迎です。 ⛳️関東の端のほうに住んでいます。 仲良くしてくださいね🚩"
学歴としてはアミューズメントメディア総合学院 ノベルス学科11期生 卒。アミューズメントメディア総合学院 ゲーム企画ディレクター学科 21期生 卒。経験して某ゲーム会社を転々とし、元ゲームシナリオライター兼ゲームデバッカーとして活躍していました。有名タイトルから子供向けゲームなどを関わっていました。訳あって今はフリーです。 ※応援コメントの返信など、数日または一週間程度を目途にお待ちいただければ返信いたします。
通常は読み専なのです。 いまはカクヨムコンの時期なので 〝 終戦元年 東京ダンジョン ∇1 〟 というタイトルのSF小説を書いて参加しています。 お手隙の時にでも御一読お願いします。 少しでも興味を持たれた方は、反応をいただけると幸いです。
こんにちは、平ミノルです。 このペンネームは、二人の子供の名前から一字ずつ取って作りました。 良かったら読んで下さい😊
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
ポリシーは「終始おもしろい作品」「読まなきゃ損と思える作品」を目指して物語を創ること。 作品は基本的にすべて完結保証です。(一話完結型のSS集は除く) 尖った作品が多いですが、よろしくお願いします!
怪獣、モンスター好き
ホラー、ミステリーが好きです。 一番は京極夏彦先生の本が何よりも好きです。
はじめまして。神夜紗希(かみや さき)と申します。 長く温めてきた創作への想いを、 この度、小説という形で初めて世に出すことにしました。 新作 『夜のデパート七不思議を視る君を見た』 は、 私自身が見た鮮烈な夢を原案に、 ホラーと恋愛を交差させた“体験型”の物語です。 ただ怖いだけではなく、 「人の優しさ」や「心が救われる瞬間」も描きたいと思い、 一章ごと丁寧に紡ぎました。 まだまだ学ぶことばかりですが、 読んでくださる皆さまの時間を 少しでも“面白い”に変えられる作品を目指しています。 どうぞよろしくお願いいたします。
高校生の頃に書き上げた全5巻・全99話完結の長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を連載しています。 原稿は当時の形を尊重し、大きな改稿はせず、Web向けに構成・分割して公開しています。 戦争、軍略、陰謀が前面に出る物語ですが、最後に残るのは「帝国騎士」と「病床の白髪の友」の歩みです。 作品の本質が自然に伝わるよう、編者として導線を整えながら投稿しています。
読んでくださってありがとうございます。 愛犬チワワとインコ。バイクや車も好きです。 星や作品へのフォローでの応援が執筆の励みになります。 どうぞよろしくお願いします。 たくさんフォローしてくださりありがとうございます。 気付くのが遅い時や寝落ちあります、そんな時は次の日になってしまうかもですが フォローしますのでそのままにお願いします。 みなさまの素敵な作品 ゆっくり読んでますので時間かかりますけど、最新話に辿りつきます。よろしくお願いします。
異人たちの夜をそっと垣間見る。 読書・映画・音楽・アートなど雑食。 サブカルの亡霊である可能性大。 世界と接続できず、内省を繰り返した挙句に“何か”を手に取ってしまうような物語に惹かれる傾向があります。 光の街路から闇の極北まで当て所なく彷徨う迷子。 奇妙な短編や超常現象や幻想譚を中心に書いています。よろず書くことにも挑戦しています。 感想などいただけるととても嬉しいですが、読んでいただけるだけでも嬉しいです。 Misskey・Xfolio・noteなどもやっています。 『七つまでは罪のうち』という屋号もあり。
へんな名前ですが、干蛸(ひたこ)と申します。 じぶんの事を、いきいきしてなくて、だいぶ干からびてんなとおもったので。 ホラー小説をよむのが好きです。 小説はいろんなジャンルのものを読んでいます。 映画も好きです。
はじめまして、水嶋鏡(ミズシマアキラ)と申します。 数年前に別のサイトで、小説を書いていましたが、改めて小説を書いてみたくなり投稿を始めました。 完全に自己満足の小説なので、稚拙なところもあるかと思いますが、読者の皆様にゾクゾクワクワクするようなお話を届けられたらなと思います。
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