初めまして、迎火 灯(むかえび あかり)と申します。 今回、初めて小説を投稿させていただきました。 妖怪や異世界ファンタジーを題材に作品を執筆しております。 実在する町や建物をモデルにストーリーを書かせていただいております。 少しでも多くの読者の方に私の作品を読んでいただければ幸いです。 「男子高校生の日常は怪奇で不可解なり」の物語の舞台・参考モデルは、宮崎県都城市です。 本作品をきっかけに、都城市へ興味を持っていただけたら嬉しいです。 将来の目標は「都城市をラノベの聖地にしたい。」、直近の目標は「目指せ!1,000,000PV!」です。 応援よろしくお願いします。 追記 新作を公開いたしました。 タイトルは、「異世界が嫌いな俺が異世界をブチ壊す~ジョブもスキルもありませんが、最強の妖怪たちが憑いているので全く問題ありません~」、です。 一風変わった異世界ファンタジー作品になります。 都城市の要素が作品のネタ、一部に現れています。 異世界ファンタジー×復讐劇となっております。 ぜひ、本作品を最後までお楽しみください。
東京・歌舞伎町を舞台に、“鋭すぎる感覚”を武器に犯罪へ立ち向かう捜査チームを描きます。 『ウミホタル ─ 繁華街治安対策室』 超感覚者チーム × 裏社会クライムアクション 毎週金曜6:00更新 『Tokyo Firefly』として並行連載中(英語版 : Honeyfeed,スペイン語版 : Wattpad ES) • 興味:犯罪捜査、心理学、コーヒー、ジム • 好きな齧歯:マーモット > ビーバー > カピバラ • 言語:日本語/English/Español(勉強中) • 目標:五感没入体験型アートミュージアムOPEN
細々と投稿をしています。流行ガン無視の好きな作品を書いていく予定です。
読み専です。
書き物ドがつく初心者で。 拙い事も多々ありますが、何卒御容赦の程よろしくお願いします。 初作品からくり〜、無事にとはいきませんでしたが、完結と致しました。ありがとうございます。 これからも何卒よろしくお願いします。
個人出版で『中庸配慮と未来の話』というタイトルの本を出版している 一応 自称作家です なぜか中庸と聞くと宗教思想だとか ありのまま を意味するとか変な誤解をされることが多いですが辞書どおりの意味で 片寄らないの意味で使用していますので悪しからずお願いします
世間の流行と自分の嗜好に埋めようのない隔たりを感じながらも それでもカクヨムでビビッとくる作品を探し求める流浪のおじさん
ペンネームの通り、文藝好きの叔父さんです。 乱読が好きで大抵のジャンルを読んでいます。 Kindleで読むより、新鮮な感性の文筆が 読めるのでここが気に入っています。 早川の青表紙は大抵読んでいます。
読む専