自宅にいるとついゴロゴロしてしまって執筆が滞りがちです。ネカフェに来た方が集中して執筆できます。
今宵は休みなのでネカフェで拙作「単騎」を脱稿しました。
次は10年ぐらい前の手記をもとにノンフィクション・エッセイの「バックパッカー」執筆に集中します。
その後にはひとつハードボイルド小説(フィクション)を書く予定です。
その次の作品の構想は今のところありません。
まったく夜勤をしていると、いわゆる普通の日勤の人はどうしているのかなと気になったりもします。私が仕事を終えて退勤して帰宅途中、スーツを着たサラリーマンなどが駅に向かっているのとすれ違いまくります。
カクヨムで執筆をしている皆さんは私より長い通勤時間や勤務時間の中で執筆しているのかなと、ふと気になったりもする今日この頃であります。