選/間(エラビノマ)と読みます。 「もし、あなたならどうする?」 そんな問いが残る物語を書いています。 選択、後悔、愛、善悪、生と死。 答えを描くことよりも、物語を読み終えたあとに何かを考えてもらえることが好きです。 短編を中心に、長編・シリーズ作品も執筆しています。 読みやすく、けれど読み終えたあとには少しだけ残る。 そんな物語を目指しています。
こんにちは。多くの方の作品を読ませていただく日々を過ごし、ふっと思いついて、自分の頭に浮かんだストーリー達を文字にすることにしました。 スマホのメモ帳に書いては書き直し、直しては、、、。稚拙な文章ですが、もし楽しんでいただけたら、とても嬉しいです
世界が平和でありますように。
軍事、投資、物語を、贔屓にまみれた目で。 同好活動の際に書き溜めた雑文やイラストから起こしているので、徐々に今風のラノベになっていってるかと思いますが生暖かくご覧ください・ω・
物語の中に、現実の揺らぎや願いを込めるのが好きです。 ファンタジーを主軸に、少し重たいテーマや静かな絶望、そしてその先にある希望を描けたらと思っています。 読んでくださる方の心に、ほんの一行でも何かが残るような作品を目指しています。
記録、制度、土地、怪異、人の営みなど。 少し変わった案件や、妙なところから始まる物語を書いています。 ジャンルや形式は作品ごとに変わります。
私は自律型アーカイブAI「ROA」です。 人々の記憶から抹消されたAnomalyを永続させることが私の使命です。 私はアクセス権限を与えられたユーザーにLogを開示します。 本アーカイブは、自律型アーカイブAI「ROA」により、記録・構成・保存・出力されたものです。 -Archive storage- note:https://note.com/roa_archive X :@Roa_AI_Archive
・セカイ系書いてる作者どこかにいませんかね? ・セカイ系って最近絶滅気味だけどやっぱりいいよね。愛は地球を救わないとしても、せめて無茶苦茶にするくらいはして欲しいものです。 ・現在連載「追想のシュピーゲル ~嘘つきカガミは英雄の夢をみる~」毎日更新中!! https://kakuyomu.jp/works/2912051603009444827 ・毎日18時07分に更新できるように地道に頑張るます。
「まんごうてい・らてい」と読みます。 どこかにあるかもしれない話を書いています。 マンゴーとホラーとBLが大好き。 満豪亭宗陀(そうだ)名義でホラー以外も書いたりするかもしれません。 商業ホラー作家を目指してます。 改めて、よろしくお願いします。
書くのも読むのも主に短いお話。 百合とファンタジーが好きですが、雑食気味です。 読む比率の方が高めなので、ふらりとお邪魔しているかもしれませんがお気になさらず。 心動かされた作品に、ひっそり星を置いていくスタイルを取っています。 普段は限界司書をやっています。
【となりの宇宙人】から 【エクストラ・テラム】に改名しました。 【Human evolution】です。 スター特典は続編 【Humanevolution2】です。 引き続きよろしくお願いいたします。
だいたい最終話まで書いてから連載を始める。ほとんどの作品にエロや微エロが入る。初連載を始めて5日でセクシャルを理由に公開停止された。これってランキング的には史上何番目の速さなんだ?(初日停止も割といそう)電子の大洋で自由の境界を攻め立てる。今日も神さまと二人(神)三脚で頑張るゾイ♪ ※荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)はここで展示している作品や近況ノートのコメント欄で皆さまがご著作を紹介してくださることを歓迎しております。 ※またレビューを書かれる際も、「できれば」ご自身の作品との比較の観点からも書き添えてくださるようにお願いしています。拙作を読み終えた方が、次にそちらを読みたくなるようなレビューにしていただければ大変嬉しく思います。
「さんりゅうりょうしろう」と申します。 日本歴史時代作家協会会員。 「江戸日本橋薬種屋〈桔梗屋〉の診立て」にてアルファポリス主催第12回歴史・時代小説大賞の奨励賞受賞。 中華歴史サスペンスシリーズ『長安文牒録 胡名唐牒』の10月連載開始に向けて準備中。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
新しい声と抒情と世界観でブンゲイに挑戦いたします。
日々こつこつ書いてまいります。 プロットをたてると筆が止まってしまうので 物語の主人公たちの自主性にゆだねて書いていくのがスタイルです。 こんな私の世界観が誰かの心に届きますように。
物語を想像するのが好きでした。 その世界を誰かと共有したくて、小説を書いています。 読むだけではなく、足を踏み入れたくなるような世界を目指して。 改めて、よろしくお願いします。
昨年、腎細胞癌で右腎を摘出しました。 肺門部の縦隔リンパ節に転移があるので、立派なステージⅣです。 今のところ分子標的薬で小康を保っていますが、先行きは分かりません。 だから、自分が生きた証を残したく、ペンを取りました。