最近小説に対する評価を「面白いか面白くないか」ではなく「AI臭いかAI臭くないか」で判断してしまっていて、純粋に楽しめていない自分がすこぶる残念 AIには個人的にすごい期待しているし、どんどん進化して欲しいと思っているのだけど 資料整理やプロット作りではなく、文章生成そのものにAI利用しているヒトは自分で読み返さないのかね? 読んでも気持ち悪くないのかね? AI生成であろうと、自分のアウトプットする物にはそれなりに責任を持って欲しいなあ、と で、おすすめレビュー書いたら違反行為が有ったからと消されたんですけど? むしろ好意的な内容だったと思うのだけど、何が違反行為だったのかせめて教えてもらえませんかね運営さん? 思い当たるところはAI補助タグがついてる作品で推測だけどと断った上で文章生成までしてるのかな?と言った所と、各話冒頭に前話のあらすじが毎回長々とあることについて、話数をまたぐとすっかり前の話や設定を忘れるAIのクセをなんとかするためなら秀逸な方法と書いた所くらいなんだが それを作者が隠したかったとか?
なろうで小説書いてます。 「冒険者パーティーの経営を支援します!」 http://ncode.syosetu.com/n0579dc/ その他ジャンルでファンタジーとビジネスの間で七転八倒する話をチマチマ書いてます。 やや大人向けかもしれません。 チートやハーレム話は書けません。 そういうの嫌だな、と思いながら書いています。 1月末からの連載ですが、その他ランキングで 年間1位。累計3位。 twitterアカウントは https://twitter.com/boukenshaparty1
( ̄▽ ̄)V イエーイ
『黒猫ニャンゴの冒険』KADOKAWAドラゴンノベルスより書籍1~6巻、コミック1、2巻発売中(第二回ドラゴンノベルス新世代ファンタジー小説コンテスト特別賞) 『ハズレ判定から始まったチート魔術士生活』双葉社モンスタノベルスより小説1、2巻、コミカライズはモンスターコミックから1~10巻が発売中(第6回ネット小説大賞入選)
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