誰しもの日常の中にある、避けようのない一縷の悲しみと、その反面に現れる些細でありふれた幸せの話を書くのが好きです。 読むのはホラーやミステリー、人間ドラマ。 中でも情景描写が美しい文章を読むのが好きです。 最近書き始めたばかりの駆け出しですが、読んでいただけましたら幸いです。
小説を綴っております。 お暇が許しました折に、一瞥賜われれば幸いです。 ※以下、注意書きとなります。お目通しくださいませ。 オリジナル小説となります。 複数同時連載をする可能性も御座います。