いろいろ書きます。 既刊は富士見L文庫の「木崎夫婦ものがたり 旦那さんのつくる毎日ご飯とお祝いのご馳走」と「京都烏丸のいつもの焼き菓子 母に贈る酒粕フィナンシェ」と「ドーナツ屋の夜のつれづれ」、ことのは文庫の「身代わりの贄はみなそこで愛される」。 第21回女による女のためのR-18文学賞友近賞を受賞しました。
海外の児童文学が大好きです。 物語の中で名作をたくさん紹介して、手に取ってみたいなと思ってもらえることが目標です(^^♪ 児童文学を中心に書いています。 くまのパディントンを生んだ街ロンドンでは、ミュージカル『オペラ座の怪人』に感動しました。 ケストナーの生まれ育ったドレスデンをクリスマスの時期に歩いてみたいです(*^^*)
読み専。和登まりえ様 推し♡キャッ
「湿度と質感」✨言葉にも音楽にも その人のもつ湿度と質感があって それは鼓動でもありその人らしさの証 ✨日頃はnoteで活動しています。小説/詩/エッセイ https://note.com/mokasanhamamatsu
いつも拙いお話を読んでくださってありがとうございます! 全てにおいて不慣れなので、至らない点も多いかと思いますが、見守って頂けたら幸いです。
児童文学を書きたいひと カクヨム甲子園2024最終選考
主にファンタジーを書きます。児童文学にとても影響されています。最近はお仕事小説をよく読みます。知らない知識が得られるのが好きです。 好きな物は「大魔法使いクレストマンシー」シリーズや「シェーラ姫の冒険」など。ゲームでは「オーディン・スフィア」や「ダンガンロンパ」、「サモンナイト」。ライトノベルでは、「キノの旅」、「デュラララ」、「文学少女シリーズ」などなど。 【代表作の紹介】 ・ファンタジー 「つめ研ぎ師は嘘つきの手をとる」 …女の子がお仕事を頑張るファンタジー作品。恋愛はちょっとおまけ気味で、メインは「つめ」です。 ・ホラー 「路地裏のサキナシ」 …呪われた少女が首がない怪異サキナシとともに理不尽な呪いに立ち向かう作品。怖さは少し控えめ。 ・現代ドラマ 「催眠術とカタレプシー」 …祖母が霊感商法に騙されて以来、超常能力が嫌いな不良少年が主人公。気に食わない催眠術少年と二人で偽超能力に立ち向かう。
ファンタジー&現代ドラマが好きです。 「わからない」という感情から、物語を書いています。 人と人の間にある小さな違和感や、 ふとした不思議を見逃さないように。 難しいことを、難しく書かないようにしています。 そんな小説が、誰かに届きますように。