ディストピアなショートショートSF短編小説や子育て漫画を作ってます。 ほっこり子育て四コマ漫画はnoteで連載中:https://note.com/mrq3
現代ファンタジーを中心に執筆しています。 現在、2作品を毎日更新中! ダンジョン×配信×コメディ×シスコンが好きです。 新作も随時投稿予定なので、作者フォローしていただけると嬉しいです! X:@ritsu_novel2345
毎日1話以上更新。「まみ」「まみまる」「Mami Maruno」のように自由に呼んでください。 χ(旧Twitter)での名前は「まるのまみ」です。雑学が身の回りに溢れすぎているから、豆知識やトリビアを1日1雑学としてχ(旧Twitter)に投稿中。 ・メインテーマ:ノンフィクション 過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。複数の解釈が生まれるように、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にして、自由に想像しやすい物語を作っています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。実在の人物や団体とは一切関係がありません。
人生ドロップアウト中でしたが、ただ息をしているだけで金はかかるのだと日々痛感してしまい、最近やっと社会のレールに戻ってまいりました。 基本、豆腐メンタルではありますが厳しいコメントも作品に興味を持っていただいている証明だと考えています。 なので、どしどしご意見、コメントをお願いいたします。
【自己紹介】 はじめまして。雨宮 連(あまみや れん)と申します。 数ある作品の中から、私のページをご覧を頂きまして、誠にありがとうございます。 合唱に青春を捧げる高校生たちの葛藤と成長を描く青春群像劇から、心の奥底に潜む闇を描いたサスペンス、そして人と人との絆や喪失を見つめる大人の物語まで。 ジャンルは違っても、大切にしているのは、登場人物ひとりひとりの心の動きを丁寧に描き、読者の皆様の心に深く残る物語を描くことです。 物語の中に流れる音、肌で感じる空気、何気ない言葉に込められた想い。そして、人の心の温かさや、時に言葉では表せない複雑な感情。 そんな細やかな情景や心の機微を、リアリティのある感じで描いていきたいと思っております。 私の作品が、皆様の心に何かを残し、読み終えたあとも、ふと思い出して頂けるような物語になれば幸いです。 【近況ノートについて】 近況ノートでは、作者の作品に込めた想いや更新のお知らせなどを随時発信しております。 また、作品の本編とはまた違った一面をお届けできればと思っておりますので、ぜひお気軽にご覧いただければと思います。 ご感想やご意見などのコメントも大歓迎です。皆様から頂く言葉が、次の物語を描く、大きな励みになります。 【連載・掲載作品】 『僕らの声は、まだ未完成だから 〜君の声と、僕の低音(ベース)が重なるとき〜』 青春、葛藤、そして歌声が重なり合う瞬間。高校生たちが仲間とともに成長していく、青春群像劇。 『君のぬくもりが消えた部屋で僕は子供みたいに泣いた』 失われたぬくもりと、胸に残る想い。人の心の奥深くにある愛情や喪失を見つめる物語。 『復讐は俺が持っていく ――死者の影を纏う者――』 過去に葬られた真実、交錯する正義と復讐。そして、死者の無念を背負う男のハードボイルド・ダークサスペンス。 それぞれ異なる世界を描いておりますが、どの作品にも、人間の心と向き合いたいという想いを込めております。 最後になりますが、作品を読んでくださった皆様の心に、何かひとつでも残るものがあれば、作者として、これ以上の喜びはありません。 これからも、ひとつひとつの物語を大切に描いて参ります。 今後も、雨宮 連の物語を宜しくお願い致します。
はじめまして! プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 2026年2月からWeb小説を書き始めました。 ■ 執筆傾向・好きなもの 女性主人公メイン 現代ドラマから異世界ファンタジーまで反復横跳び 芯のあるキャラクター / 読んで前向きになれる展開 細かな雑学や世界観の調べもの ■ 執筆の相棒 サイベリアン(猫・6歳♀) モフモフ / 主な仕事はキーボードの占拠と癒やしの提供 マイペースに、でも楽しみながら物語を紡いでいます。 いただいた応援やご感想はすべて大切に読んでいます。どうぞよろしくお願いします!
公務員経験を元に現代ファンタジー『高知県庁神魔振興・妖怪共生課』を執筆中。 妖怪、魔女、宇宙人、神様の行政手続きについて日々考えています。
pixivで、 都市伝説解体センター再びGRなし(HAPPYEND確定)(長編) 都市伝説解体センター再びGRあり(HAPPYEND確定)(長編) という「都市伝説解体センター」というゲームのその後を 描く物語をあげています。 興味のある方は是非。
60から小説を書き始めて早、2年。 コンテストの類はかすりもしませんが、地道にやっていきます。 純文学、現代伝奇ロマンの両輪でやっています。 よろしくお願いしまます。
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年5月〜『文学フリマ東京』にてカテゴリ【小説|ホラー・怪奇】にてサークル参加中。 次回は2026年11月8日(日)@東京ビッグサイト/ブース番号→ H19〜20 (南1〜2ホール) 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 最新の怪異話はTwitter(@aida_honoka)、読了記録はインスタ(@aida_honoka_books)にて更新中♪
はじめまして、歪です。 ホラーを中心にこれから書いていきたいと思っています。 読んでくださった皆さんありがとうございます。
和製ホラー、ミステリー、ダークファンタジーが好きです。 怪異を中心に、好きなものを書いています。 読んでくださった皆様へ。 いつもありがとうございます。応援、とても励みになります。
読む専から、心機一転。 書いてみて思う、みんな凄いなーー。 青春って何だったけってくらいのおじさんです。 普段はシステムエンジニア、夜に晩酌しながら書いてます。
執筆お疲れ様です! ホラーやファンタジーを中心に、さまざまなジャンルの作品を書いています。 これまでは主に短編を執筆してきましたが、最近では中編・長編にも挑戦中です。 おかげさまで、カクヨムでの活動も2年目を迎えることができました。 【代表作】 ・スキル【生きる】 星500突破。 初めて星500を突破することができ、とても嬉しく思っています。 【おすすめホラー】 ・自販機で何買おう。 ・カリギュラ効果 ・裏拍手 ・お 原頁 い 最近では連載作品にも力を入れておりますので、そちらもぜひ読んでいただければ嬉しいです✨ カクヨムという場所は、自分の中にあるものを文章として形にし、自分自身を表現することのできる場所だと思っています。 頭の中に浮かんだ物語や、普段は言葉にできないような感情まで、自分なりの形にして届けることができる。 そして何より、作品を通してたくさんの方と出会えることが、カクヨムで活動する大きな魅力だと感じています。 これまで多くの作品を書き、たくさんの作品を読ませていただき、そして多くの読者さんや作者さんと出会うことができました。 数ある場所の中から、このカクヨムという場所で皆さんと出会うことができて、本当に良かったと思っています。 これからも、自分にしか書けない作品、自分だからこそ表現できるものを大切にしながら、短編・中編・長編を問わず、さまざまな作品に挑戦していきたいと思います。 まだまだ未熟なところも多いですが、一つひとつの作品を大切に、これからも頑張っていきます。 これから出会う皆さんも、これまで出会ってくださった皆さんも。 今後とも、或覇(αβ-アルファベータ-)をよろしくお願いいたします!
日常で感じる、愛、優しさ、切なさ、笑い、怖さ、などをテーマにショートストーリーやエッセイを書いています。 ほんの数分でも物語の世界にひたり、 ──読んでよかった── と、思っていただける作品を目指しています。 どうぞよろしくお願いします。
皆様が楽しめる作品を書いていきたいと思います。フォロー、評価ありがとうございます。
くらげバンチ・ピッコマで『首くくりの町』コミカライズ配信中/ ピッコマ連載ページ→http://x.gd/kukuri/竹書房刊『呪物怪談』共著/2021年台湾にて怪談作家デビュー/【篠宮神社シリーズ】第一巻・第二巻発売中/ ご連絡はXのDMにてお願いします。
普段は主にKADOKAWAのいくつかのレーベルで執筆させていただいております。 こちらでは商業的な需要は度外視して、好きなものを投稿していければと思います。 よろしくお願い申し上げます。
Born in 1995 主にホラー、たまにそれ以外。
たすけてください
はっぽうりんとです。生きてます。第9回カクヨムWeb小説コンテストにて「Re:Re:Re:Re:ホラー小説のプロット案」がホラー部門大賞を頂きました。なにかしらチマチマ書いてます。
ホラー小説を書いていたら良いことがありました
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