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お越しくださり誠にありがとうございます。 情景や心情をどれだけ文章で伝えられるか。きちんとドラマは用意されているか。 文は川の流れのようにスムーズか。そんなことに拘りながら執筆に取り組んでいます。 「カクヨム」の他、地元新聞社などにも掌編小説を投稿。現在入選での紙面掲載は9回。 そのうちの1本【バスを降りる時】が年間最優秀賞受賞し、取材の記事も紙面に掲載されました。 2023年から短編もチャレンジ。 1年1本。10年で10本…書きたいな。