ファンタジー、SF、現代、何でも好きですが、 主人公が「ギバー」の優しい話を好んで書いてます。 主人公がテイカーなのはダメ派。 ハッピーエンド派閥。
どうも。異世界系とラブコメが好きな旅人です。ラブコメの中でも特に曇らせやノスタルジックな作品が好み。 執筆もしてます。良ければ是非↓↓↓
元放送作家、10年やっていました。 もちろん当時はこの名前ではありません。本名を聞いてピンとくる人が居ると恥ずかしいので秘密。
小説を書いてみることにしました。 目に止まれば幸いです。 小説家になろう様でも投稿をしております。 2025年4月、執筆を再開。 よろしくお願いします。
ラブコメを主に書きます! ☆・♡・作品や作者の私へのフォロー・応援コメントはこちらのモチベーションが上がるのでドシドシ入れてください(書いてください!) スニーカー文庫大賞1次審査突破目指して頑張ります!
お立ち寄りいただき、ありがとうございます。 物語を書くことと、物語を読むことが、同じくらい好きな書き手です。 ジャンルにはあまりこだわらず、 「読み終わったあとに、ちょっと心があたたかくなる」 そんなお話を書けたらいいなと思いながら、筆を執っています。 ─────────────────── ◆ 書きたいもの 派手な展開よりも、登場人物の小さな感情の動き。 強い主人公よりも、不器用だけど一歩ずつ前に進む人。 完璧な結末よりも、「続きがありそう」と感じてもらえる余韻。 そんな物語を、いろいろな形で書いていきたいと思っています。 ファンタジー、現代もの、恋愛、お仕事小説—— その時に書きたいと思ったジャンルに、素直に飛び込んでいくつもりです。 どの作品にも、「この人の話を読んでよかった」と 思ってもらえるような一文を、必ずひとつは忍ばせておきます。 ─────────────────── ◆ 大切にしていること ・テンポよく、読みやすい文章であること ・登場人物を、作者が本気で好きになれること ・読んでくださる方の時間を、無駄にしないこと この三つは、どんなお話を書くときも忘れないようにしています。 ─────────────────── ◆ 読んでくださる方へ 数えきれないほどの物語があるなかで、 私の作品をひらいてくださったこと—— 本当に、本当にありがとうございます。 「☆」や「応援コメント」「レビュー」、 そして何も言わずに最後まで読んでくださることも、 そのすべてが、次の一話を書く力になっています。 うまく返信できないこともあるかもしれませんが、 いただいた言葉は、ひとつ残らず読ませていただいています。 感想も、ちょっとした一言も、遠慮なくどうぞ。 「この場面が好きだった」 「この子が気になる」 そんな短い言葉ひとつで、作者はとても嬉しくなります。 ─────────────────── ◆ さいごに 読書は、誰かの人生にそっと寄り添う、小さな灯りのようなものだと思っています。 通勤の電車で、寝る前の布団の中で、お茶を淹れたあとの静かな時間で—— あなたの一日のどこかに、私の物語が小さな灯りとして ほんの少しでも残ることができたなら、これ以上の幸せはありません。 どうぞ、お気軽にお付き合いください。 あなたの読書時間が、心地よいものでありますように。
消えてゆくものには、声がある。 廃棄されたAIの感情。 百年間、名を奪われたまま眠り続けた土地神の嘆き。 廃線に残り続ける、来られなかった誰かの気配。 SF・伝奇ホラー・ヒューマンドラマ—— 三つの扉から入っても、たどり着くのは同じ場所です。 「消えていくものを、どう抱きしめて生きるか」 ────────────────── 構想・監修・編集:霧原 澪 文章生成:AI支援 人間とAIが協働する、新しい物語づくりの実験です。
しがない小説書きです。 名前の読み方は「ミズサト ユウキ」です。 現在は「死ぬ運命にある悪役令嬢の兄に転生したので、妹を育てて未来を変えたいと思います」を連載中。 完結済み作品は「異端勇者は日常を愛している」。 文章のお仕事など募集しております。 Twitterも同名でやっています。
小説家。スターツ出版文庫『夏の終わり、透明な君と恋をした』で商業デビュー。 🆕徳間文庫より新作発売(6/9) 🆕Mノベルスより新作発売(7/30) 🆕ツギクルブックスより新作発売(8/9) 🆕ツギクルブックスより新作発売(9/10) ■商業作品 ・2023年4月 スターツ出版文庫より大賞受賞作『夏の終わり、透明な君と恋をした』発売&㊗再重版(5刷目)。 ・2024年4月 アルファポリスより特別賞受賞作『人生に疲れたので、堕天使さんと一緒にスローライフを目指します』発売。 ・2024年6月 スターツ出版文庫より『最後の夏は、きみが消えた世界』発売。 ・2024年8月 アルファポリスより特別賞受賞作『人生に疲れたので、堕天使さんと一緒にスローライフを目指します』2巻発売。 ・2024年10月 MF文庫Jより『壊れそうな君と、あの約束をもう一度』発売。 ・2025年4月 双葉文庫パステルnovelより『今日、優等生は死にました』発売。 ・2025年8月 スターツ出版文庫より『正反対なヲタクが恋をした』発売。 ・2026年6月 徳間文庫より『あの向日葵畑で、君とまた出会えたら』発売 ・2026年7月 Mノベルスより『逃げたい書記官ですが、禁術のせいで机上最強になってしまいました。(1)』発売 ・2026年8月 ツギクルブックスより『追放された最強魔導師は、弟子の才女と世界を巡る 』発売 ・2026年9月 ︎︎ツギクルブックスより『追放された黒剣士は白聖女と辺境でのんびり暮らしたい』発売 ■受賞歴 2021年5月 第6回カクヨムWeb小説コンテスト《ComicWalker漫画賞》受賞 2022年10月 第7回スターツ出版文庫大賞《大賞》受賞 2023年10月 アルファポリス第16回ファンタジー小説大賞《特別賞》受賞 2023年11月 ノベルアッププラス 🏆HJテーマ別長編小説コンテスト・佳作選出 2023年11月 デビュー作『夏の終わり、透明な君と恋をした(スターツ出版文庫)』が『次にくるライトノベル大賞2023』ノミネート。※スターツ出版文庫から賞レースにノミネートされるのはレーベル史上初。 2024年2月 『次にくるライトノベル大賞2023』の10代部門にて『夏の終わり、透明な君と恋をした(スターツ出版文庫)』が7位選出。 2024年11月 ノベルアッププラス 🏆第2回HJテーマ別長編小説コンテスト・佳作選出 2024年11月 『最後の夏は、きみが消えた世界(スターツ出版文庫)』が『次にくるライトノベル大賞2024』ノミネート。 2024年12月 『壊れそうな君と、あの約束をもう一度(MF文庫J)』がラノベニュースオンラインアワード2024年10月刊・新作部門に選出。 2025年2月『最後の夏は、きみが消えた世界(スターツ出版文庫)』が『次にくるライトノベル大賞2024』の10代部門7位に選出。 2025年11月 『正反対なヲタクが恋をした(スターツ出版文庫)』『壊れそうな君と、あの約束をもう一度』が『次にくるライトノベル大賞2025』ノミネート。 2026年5月 第11回カクヨムWeb小説コンテスト《コミカライズ賞》受賞 その他、電子書籍で『君との軌跡』『落ちこぼれテイマーの復讐譚』等を配信。良かったらフォローしてやって下さいまし。
アルファポリスでも書いてます。
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