そういえば書いていなかったなと思ったので、ちょっと書こうかなと。
第一章では、守人の本当に基礎のことだけを書きました。第二章では、他の守人の紹介のようなものと、竜也の術についてですね。
一番書きたかったところは、読んでもらっていたらわかるかと思いますが、降霊術の部分でした。正直一番書きたいのは、竜也たちを通して神々について書くってところなんですよね。
もちろん、竜也たちにも愛着はありますよ。
バトルってまだ苦手なので、色々読みにくい部分はあるかもしれませんが、暖かい目で見てもらえると喜びます。
第三章からは、実際の神々も出てきつつ、黄泉がえりや神というものについて深堀していくつもりです。話数はどれだけになるかわかりませんが、多分長いですかね……。
お付き合い頂けますと泣いて喜びます。どうぞ応援よろしくお願いします!