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つばさ

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  • 1日前

    作者を引退します。

    ご無沙汰しております、つばさです。 この度は物書きとしての活動を引退することにします。 最後に更新してから50日近くが経過しておりますが、AI小説を使い、それらにこれまでの純粋な自分の作品の出来が凌駕されてしまったことに敗北感を抱き、「自分よりAIのほうが満足して金を払える作品を作れるだろうな」と作者としての活動に限界を感じたのがきっかけです。 今後も表現者として何かを表したい衝動に駆られるかもしれませんが、「自分の考えてる設定や表現はAIで予想を大きく上回ってくるだろう」と考え、一切書かないことにします。また何回か自主企画も開いてきましたがそれらも今後は開きません。 これからは読者として他の作品を楽しみたいので、アカウントは残しますが今までの作品は全て非公開にし、近日削除します。 どれも拙い物語で、完結したものはほとんどありませんが、僕の作品に貴重な時間を割いていただきありがとうございました。
  • 5月7日

    第三章に突入

    こんにちは、つばさです。 当初の構想とは全く違いますが、第三章に突入しました。 第二章までは、歪で所々不穏ながらもハヤテとフローラ(ハナ)のイチャラブがメインでしたが、第三章はフローラは一時退場、物語も一度停滞しながらも今後のターニングポイントとします。 そして成人向けにされてもおかしくないほどの過激な暴力や性的描写、倫理に反した描写も一気に書き込んでいきます。 そのため、それが苦手な方は読むのをお控えください。
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  • 5月5日

    「落とし穴の底で」を再公開しました。

    こんにちは、つばさです。 非公開と公開を繰り返していた「落とし穴の底で」を再公開しました。 ただし、当初盛り込む予定だった設定は文章力の乏しさや無知さ故に表現を断念したため、大きく削っており、現代要素とファンタジー要素を混ぜたものにしました。また、現地にある固有名詞も使っており、クレームが入った場合は再度非公開にする場合もございます。 ご了承ください。
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  • 3月23日

    全作品を非公開にしました。

    こんにちは、つばさです。 一か月間更新が止まっていましたが、自分の書きたい文章と文章力の乖離を感じたことにより、一度全作品を非公開にしました。再公開の予定は未定です。
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  • 2月24日

    再公開した「自殺代行屋」について

    どうも、つばさです。 この度、一度非公開にしていた「自殺代行屋」の再公開をしました。 以前もこの作品に関しての近況ノートを書いたことがあり、そこでは「自殺志願者ほど自殺に向けた準備が出来ない。では、それを代わりにやってくれる人がいたとしたら」ということを主に書いていましたが、この作品を再公開するにあたって、「余命を換金できる施設がある作品」というのを読んでいたのを思い出しました。 そこで主人公が言っていたものとして、「今後の将来が暗いあの子は、おそらく価値もつかないだろう。むしろ、処分料を請求されるんじゃないか」というところからの発想も得ることにしました。 主人公・影月小太郎の殺し屋稼業は非合法であり、作中の世界における需要ありきで成り立っている、いわば闇商売ですが、そのあたりも意識して書ければと思っております。
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  • 2月19日

    スピンオフ「偽りのプリンセス」の書き始めに入りました。

    こんにちは、つばさです。 以前、「落とし穴の底で」の本編に入れていたフローラ編の物語ですが、それなりのお気に入り数とページビューがあったことから、元々バックアップしていた分を新しい小説枠「偽りのプリンセス」として書き始めました。 「落とし穴の底で」のスピンオフ枠として書いていますが、そちらを読まなくても単体で楽しめる作品として書いていければと思っています。
  • 2月2日

    2章に入りました。

    こんにちは、つばさです。 現在2章を書いています。 章のタイトル通り、加齢に伴う老化というものを描いています。 これを、大きな代償とともに不老の力を得られたヒロイン・フローラとそれを持っていない主人公・ハヤテを通じて描き、伝われば良いな、と思っています。 よろしくお願いします。
  • 12月10日

    執筆の再開をしました。

    どうも、つばさです。 執筆の再開をしました。 報告は以上です。
  • 11月18日

    執筆を無期限休止します。

    こんにちは、つばさです。 突然ですが、執筆活動を無期限休止します。 3日前から、起きがけに悪夢に苛まれるようになって早起きが出来なくなっていました。 元々早起き向きの体質ではないし、まだその時は何とかなっていたのですが、今日の朝からは息切れと動悸にも常時苛まれ始めたことで、日常生活にも支障を及ぼすようになってしまい、執筆活動どころではなくなったのが理由です。 そのため、一度離れることにしました。今連載している「落とし穴の底で」についても更新を休止します。再開時期は未定になりますが、再開するにしても更新ペースは以前より落とします。 今回の報告は以上です。
  • 11月12日

    将来を優先する子供、今を優先する母親

    こんにちは、つばさです。 「落とし穴の底で」18話目、「言い争い」を書き上げました。 https://kakuyomu.jp/works/822139836710837659/episodes/822139839258988691 本作ヒロインである少年期のフローラと母親のひょんなことからの言い争いを書き綴っています。 親よりしっかりしている子供はかなり珍しいが、家庭の経済的事情で進学を断念するケースは全く珍しくない。 子供と親で価値観が違うことも、当たり前。 そんな親子が、重要な話で口論したら、どうなるだろうか? それに対する想像を形にしたものです。 あくまでも答えの一つにすぎませんが、是非お読みください。 (1月22日追記) この話は一度削除し、一度ハヤテの物語を描ききった後に読みたい方がいれば再度描くことにしました。 その場合は改めてコメントをください。
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  • 11月7日

    僕の考える、「太く短く」の代償

    こんにちは、つばさです。 拙作「落とし穴の底で」の連載再開、フローラ視点の執筆に入りました。 最初の話は、「太く短く」が主題です。 「不老長寿」、「不老不死」というのはよく聞きますが、僕がこれらを取り上げず、あえて「太く短く」を主題にしたのは、全面的に賛同しているからこそ、です。 「好きに生きて、QOLの低下を招く老化現象が一気に表面化する前に人生の幕を閉じたい」 僕は「金もない、人間関係にも恵まれていない、将来性も低い(これは年齢や知識、能力などで左右される)」という層を「ないないない層」と表現していますが、これが極端化するほど、余生は辛い敗戦処理と化しやすい。そんな「ないないない層」にとっては、「太く短く」というのは理想の人生の形であろう、と思います。 しかし、貧困層に限らず、富裕層であろうが、誰だってそんな敗戦処理に伴う辛い経験は底抜けのポジティブバカ思考の持ち主でない限り、したくない。中には全財産は愚か借金をしてでも、これからの幸せな思い出を代償にしてでも経験したくない人だって多いはずだ。 自殺を一度でも考えた人であれば、これらは頭によぎったと思います。 ・自殺を望むほどの絶望 ・死に対する恐怖 ・生命維持に必要な臓器に致命傷を負わせるほどの苦痛 ・失敗時の後遺症の重さ これらは、長く辛い敗戦処理とは別種の強烈な辛さを伴います。 しかし、それらを知らない人間からすれば、自分の命を差し出すだけで長く辛い経験をせずに済む、と考えるだろう。それは都合の良すぎる話ではないか? そう考えて書いたのが「不老化手術」です。是非お読みください。 ※注意 僕は専門的と呼べる医療知識はからっきしなので、医大生や医師免許の持ち主が読んだらツッコミが追いつかないことは間違いないですが、ご容赦ください。 あくまでもフィクションとしてお読みください。 (1月22日追記) フローラ視点のメインシナリオの執筆は、ハヤテ編の完結後に描くことにし、この内容については現時点では新章のチュートリアルに留めることにしました。 読みたい方がいれば執筆するのでよろしくお願いします。
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  • 10月30日

    新作の執筆を始めました。

    どうも、つばさです。 この度、今の連載作品の傍らで新作「自殺代行屋」の執筆を始めました。 元は「自殺志願者の話は多く見かけるが、それだけ追い詰められている人ほど自殺に備えた準備が出来ないだろう。では、それを代わりにやってくれる人がいたとしたら」 という思いつきからです。 設定は毎度のごとく稚拙で、どこで幕引きするかも決めていません。 また、今の命の価値観には全力で喧嘩を売っている作品になります。自殺代行とはいえ、命を奪うことを主題にしている以上、描写も残酷です。 なので、18歳未満のお子様、及び法的に成人だったとしても精神的におこちゃまな方は絶対に読まないでください。 (他の人が僕より良い作品をいくらでも書いているので、そちらへどうぞ) (追記) 自殺代行屋のパイオニアの一つとしては、デスノートの後日談であるCキラ編(安っぽいキラ)があります。 あちらは並の精神力しか持ち合わせていなかったわけですが、この作品は自分の行為を「悪」と自覚しながらやっている。 という違いを出せればな、と思っています。
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  • 10月9日

    アカウント開設初の近況ノート

    こんにちは、つばさです。 僕がカクヨムアカウントを開設してから8年以上が経ちますが、ほとんど読み専と放置、2021年にいくつか短編を執筆したこと以外は、最近新しい小説を書き始めたぐらいです。 そんな僕が近況ノートの執筆をするのは初めてですが、最新作の更新が止まってから6日が経っており、放棄か?と思われるかもしれません。 僕は片手間作家なので、放棄しないという約束は出来ません。気が向いたら戻る、と言えれば楽ですが、それは「戻ってこない」という意味だと僕は解釈しているので、それを言うこともしません。 それから僕の物語は、 ・読者がどういった物語を求めているのか、は考えていない ・書きたい物語を思い付きで書く ・文才といえるものはほとんどない という完全自己満の物語であり、少年ジャンプや転生もの・悪役令嬢・復讐もののようなどんでん返しの要素を含む物語を書くつもりはさらさらありません。また、当時よりこのサイトや、他のWeb小説サイト(小説家になろう、ハーメルンなど)自体の規模も大きくなって僕以上に多く存在する傑作も埋もれやすくなっている現在、僕の作品が脚光を浴びる可能性はゼロと考えております。 それでも読んでくださる物好きな方にのみ届けば幸いです。 長くなりましたが、初の近況報告になります。 最後まで読んでいただきありがとうございました。
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