どうも作者のイコです。 現在、《あくまで怠惰な悪役貴族》発売中。 《道にスライムが捨てられていたので連れて帰りました》書籍化準備中です。 ライトノベル作家として、2023年11月10日にデビューしました。 どうぞよろしくお願いします。
カクヨムデビューをしてから、2年が過ぎました。ここまで書き続けられているのも、読者のみなさまのおかげです。 最近は本業の方がなかなか忙しくて、執筆時間が全然取れておりませんが、みなさまの暇つぶしになるような作品をちまちま書ければいいなと思っております。 よろしければ、応援よろしくお願いします。 ※『苔から始まる異世界ライフ』絶賛発売中です!
こんにちは、しば犬部隊です。 現代ダンジョンライフの続きは異世界オープンワールドで! 書籍1巻〜2巻 コミカライズ1巻から6巻 凡人探索者のたのしい現代ダンジョンライフ 書籍1巻〜5巻 6巻2026年2月発売予定 コミカライズ1巻 凡人呪術師のたのしい異世界悪役プレイ 書籍1巻 2巻 2026年2月発売予定 カクヨムコン9受賞 コミカライズ準備中 無自覚の最強薬師 書籍化決定 カクヨムコン10受賞 他企画進行中
皆さん初めまして、水島紗鳥と申します‼︎ 社会人で20代後半の♂です。 基本的に現実世界ラブコメしか書かない人ですが、異世界ファンタジーにも興味あったりします← 現在は 『バッドエンド後に始まった二回目の人生では、一回目の世界で接点のなかったクラスメイトから何故か激重感情を向けられている』 『どうやら俺は今どきギャルな歳上幼馴染から激重感情を向けられているらしい』 をメインに書いてます〜 商業化作品(予定も含む) ①何の取り柄もない平凡な俺が美人双子姉妹を命懸けで助けた結果、実はヤンデレだった二人をガチ惚れさせてしまった件(書籍化) →ブレイブ文庫にて2巻まで発売中、 3巻も発売が決定しています✨ ②どうやら俺は今どきギャルな歳上幼馴染から激重感情を向けられているらしい(コミカライズ) →竹コミ!にて連載中、単行本はバンブーコミックスにて2巻まで発売中、3巻も発売予定✨ ③何の取り柄もない平凡な俺が美人双子姉妹を命懸けで助けた結果、実はヤンデレだった二人をガチ惚れさせてしまった件(コミカライズ) →???にて連載予定、漫画家様も決定済みで連載準備中
はじめてですが、頑張ります!
執筆を始めて、まだ半年未満の初心者です。 色々と、設定や整合性など甘い点があるとは思いますが、温かい目で読んでもらえると嬉しいです。 面白ければ、評価お願いします\( *´ω`* )/ 普段はフルタイムで働いていますが、 「好きなことやって暮らしていけたらなー」 っと思って筆を取りました。 一人でも多くの人が、面白いと思ってもらえるような作品が書けるように頑張ります。 読者の皆様方、いつも応援ありがとうございます。コメントは、全て読んでおりますので、今後とも鋭いツッコミや、感想等お待ちしております\(°∀° )/ 最後にサポーターになって下さった方々、執筆のモチベに繋がっています。本当にありがとうございます。
小説書きます。 あと同名義で絵も描いてます。 活動や作品投稿に関する情報は貼ってあるアカウントからX(旧Twitter)をメインに投稿しています。
フォローを、ぜひお願いいたします🙇 こはるんるんと申します。 異世界ファンタジーが好きです。 特に異世界転生、無双系、成り上がり系の長編小説を書いています。 ウサギが好きでウサギを長年、飼っていました。 ハンドルネームのこはるんるんは、2代目ウサギの名前です😆 いつもルンルン機嫌が良い様子を見て名付けました。 ◆群馬県出身。10月13日生まれ、てんびん座。 🔻ご連絡はTwitterアカウントからお願いします。 https://twitter.com/Sv6Rdx ●プロフカードhttps://profcard.info/u/HCmaCwTUpxXVwBJg0hFvlAhHzfN2ド
この話はすべて遠野の人ではない佐々木鏡石君が書きたり。 鏡石君は小説上手にはあらざれども誠実なる人なり。 一字一句をも加減せず感じたるままを書きたり。 拙作『がんばれ農強聖女』11/19に書籍全3巻、 コミックス第1〜4巻、TOブックス様より発売中です! 更に『じょっぱれアオモリの星』1〜2巻、 あの角川スニーカー文庫様より発売中、同コミカライズも第1巻が発売中です。
天江龍(アマエル)と読みます。 基本ラブコメ、恋愛小説を書いています。 よろしくお願いします。 カクヨムにて書籍化やコミックの原作などに関われるように作品を投稿しております。 投稿小説は一時、他サイトにて同時掲載していましたが、現在はカクヨムのみです。 コンテスト参加状況。 第六回カクヨムコンテスト 中間審査突破 電撃の新文芸2周年記念コンテスト 最終選考作品に選出。 第27回スニーカー大賞 一次選考突破。 いずれも最終的に落選しましたが、最後の一作品に選ばれるように日々精進いたします。