だいぶ荒削りだった一章を書き直しています。
あの頃は毎日上げるので精一杯でした。
改めて読むと、内容があまりに酷い……
忠興の名前なんて何回も間違えてるし笑
多少読みやすくなったかと思いますので、
これを機に読んで頂けると嬉しいです。
また、簡単で構いませんので、現状どのような印象なのか教えてください。
私自身AI否定派ではなく、月影は全て自筆ではないため小説としては外道ですが、物語自体はどうでしょうか?
重い?よく分からない?つまらない?
月影は、戦国逃亡劇の皮を被った、ドロドロ人間ドラマのつもりです。
例えAIを使用しても、人の心情や価値観までは補足してくれません。その全ての舵取りは私が行っています。
この先も人物の心情に焦点を当てて進めていきますので、関係性の変化を視点に読んでいただけたら楽しんで頂けるかと思っています。
最後に。
いつも読んでくださってる方、応援して下さった方、ありがとうございます。
皆さん、私なんて足元に及ばない素晴らしい物語を書いていらして参考になる点も多く、なかなか私生活で時間が取れず読めてないのですが、毎話楽しく拝読させていただいています。
簡単ではありますが、
これから新しく、もしくは、これからも、月影の守人をよろしくお願いします。