Xにて140字小説を書いている者です。代表作は『先輩と私』シリーズ。その時感じ、思い浮かんだことをゆるゆるとマイペースに紡いでいます。
得意ジャンルはポエム・短歌・SF・人工知能・ジュヴナイル。ファンタジーにも興味有り。 平日の通勤時間や昼休みを利用してぼちぼち執筆しております。 【代表作】 冬小僧 https://kakuyomu.jp/works/822139839552202721 僕と先生の夏休み https://kakuyomu.jp/works/16818622173214778530 ※完結済 シェリーの微熱 〜人工知能は百合の夢を見るか?〜 https://kakuyomu.jp/works/16818622176430963781 ※完結済 あたしの彼女は拾い物のAIです https://kakuyomu.jp/works/16818622176965448301 ※完結済
※こちらのアカウントは、もうほぼ小説を更新しません。今までありがとうございました。詳しくはこちら→https://kakuyomu.jp/users/rin_kariN2/news/16818792436192981674 閲覧ありがとうございます。闇の中から光を取り出す創作者です。 好きな話を、気の向くまま書いています。 ※作品のほとんどは「ノベルアップ+」、「小説家になろう」にも掲載しています。カクヨムオンリーのものもありますが、予告なしに他サイトにも投稿することがあります。
いさぎよく、エッセイジャンルに今後は注力いたします。 もともとは恋愛もの、ラブコメ、ファンタジーなどへの関心はかなりありました。 せっかくアカウントがありますので、 皆様ともっともっと交流したいです。 エッセイをご覧になればお分かりのとおり、 結構な年齢。おまけに中身が子供っぽいというか、未熟というか。 そんな感じですが、 今後はエッセイテーマも結構しぼります。 音楽鑑賞や映画鑑賞、読書などをエッセイの核におきたいものです。 仕事の愚痴は控えます。 私生活の愚痴も控えます。 いろいろ重たくても、日々を軽やかに泳いでいこう!
ただ、僕を見てくれ
カクヨム運営公式アカウントです。