いつも読んでいただき、ありがとうございます。
この度、『君に花束を。』が200PV達成しました。
一話一話が結構長い文章量なので、読むのが大変だった方もいるかもしれないです…そこはごめんなさい。
実は、この小説は中学生の頃に初めてカクヨムで投稿してたものなんです。
ですが、アカウントを変えたこともあって、また一からの書き直しでした。
当初は記憶をなくした花の魔女が少しずつ自分を思い出して、なぜ人々に花束を授ける役目があるのかといった謎を解明していく話でした。
もしかしたら、そちらの方が面白かったかもしれませんね…笑
でも、それだと花の魔女の良さをきちんと伝えられないまま、ただ謎を追っていく探偵のようになってしまうと思って、一気に話の内容を変えてみました。
もし、中学の頃に書いた話が気になったら、言ってくださいね。また投稿します笑
話を戻して…
まだ物語は続いていくので、読んでいただけると幸いです!