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夢野道草

  • @tuzuraoli
  • 2026年4月6日に登録
  • 異世界ファンタジー
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  • グロゾア ―名もなき魔の仄―/
    夢野道草

    その違和感に、気づいてしまったら戻れない。 陰に沈み、陽に笑う。 それが現れたとき、世界は揺らぎはじめる。 港町の片隅で、――白い布は、静かに“それ”を喰らい始めた。
    • ★3
    • 異世界ファンタジー
    • 連載中 5話
    • 5,657文字
    • 2026年5月24日 20:00更新
    • 男装ヒロイン
    • 仕立て屋
    • 人外相棒
    • お仕事ファンタジー
    • 出生の秘密
    • シリアス/ほのぼの
    • コミカルファンタジー
    忘れ去られた戸棚のお菓子と残り少ない紅茶の缶―そこに、“それ”はいた―
    夢野道草