のんびりと気ままに書いてる猫。 小説家になろう:https://mypage.syosetu.com/1697042/ ノベルアップ+:https://novelup.plus/user/836053758/profile
一陽吉(にのまえ ようきち)です。 「小説家になろう」「ノベルアップ+」「ライトーン」「アルファポリス」でも投稿しています。 不慣れですが、よろしくお願いします!
拙作『銀のベナンダンテ』について。 全約20章程度の予定です(作中所要時間が約一年半であり、第7章時点で作中経過時間が約半年ということから、その約三倍くらいという概算ですが) 第8章からは七選皇伯や聖女たち、五枢要と戦っていく予定ですが、今のところ第8章以外ほとんど何も決まっておらず、考えているところです笑その割に最終章直前の流れは割と決まっていたりします笑 一番決まっているのが主人公周りです。具体的には、 ・最終章突入時点で四騎士に準ずる強さに仕上がっている(デュロンの生涯の中で、本編の一年半の間が一番異常な速度で成長する時期ということになっています) ・父親の亡霊を実力で打ち破る(ここは変なズラシとか小細工なしです) ・最後はラスボスである〈災禍〉こと〈悪魔の王〉を主人公がエクソシストらしく銀の弾丸で撃ち殺してハッピーエンド(主人公が急に銃使いになるとかそういうことではないです。ただ別の形で特殊な覚醒はします) 以下、最終章で回収する必要がある主な伏線の覚え書きです。 ・〈災禍〉の正体 ・〈魔術師〉の正体 ・ジュナスの計画の全貌 ・アクエリカの計画の全貌 ・ハザーク夫妻が遺した博打の内容 ・ヴェロニカの本当の立ち位置 ・ヴァレリアンの能力に関する二つの秘密 他、思い出し次第書き足します。 最後に第8章に登場する四姉妹の名前をぜひ覚えていただきたいので書きます。 長女レスリー・モンテスカッチャ 次女ラニプソ・モンテスカッチャ 三女シフォン・モンテスカッチャ 四女アルカナ・モンテスカッチャ
ジャンルは特に決めていませんが、ふざけた作品か真面目な作品かの両極端になりがちです。 とにかく読者の皆様には読んで満足していただけるクオリティーであることを自負しております。 応援をしていただけると尚嬉しいです。 PVの増加はヤル気の増加に繋り、コメントは下手な栄養ドリンクよりも即効性があり、レビューは神の恩寵と同等なのです。 貴方の優しさが一人の作家を救います。
日常の中の非日常をコンセプトに書き続けています。
愛知県の自称物書き 創作歴は20年以上ですが、公開し始めたのはごく最近です 様々なジャンルを書こうと思ってます よろしくお願いします 基本的に毎日更新です! Bluesky…https://bsky.app/profile/ryo-kuchiba.bsky.social マシュマロ…https://marshmallow-qa.com/jul4levid0b94vt?t=81QnUR&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
あきふゆ春か カクヨム甲子園2020ショートストーリー部門奨励賞受賞 第1回カクヨムU-24杯優秀賞受賞 自主企画「もかあわ」審査員奨励賞・大賞受賞 カクヨムweb小説短編賞2021中間選考通過 カクヨムweb小説短編賞2022中間選考通過 カクヨムweb小説短編賞2023中間選考通過 カクヨムコンテスト10【短編】中間選考通過
VACUSの筆頭出資者でMACROSSの発案者。DJ全力の中の人。菅野ひろゆきさんの元でシナリオ作りを学んだ経験を活かし、裏社会ジャーニー大賞を受賞しました! 好きな小説家は、池澤夏樹、太宰治、チェーホフ、ドストエフスキーあたり。脚本家は、笠原和夫。 カクヨムは交流メインで、ノベリズムとTwitterを主な活動の場としております。微妙に内容が違ったりしますので、お気に入りの作品があれば、そちらも読んでいただけると嬉しいです。書き手さんのフォローは必ず返します。今一番読んで欲しい作品は、『片隅に生きる人々』です(短縮バージョンもあります)。ウェルメイドなお話がお好みの方は、『全力さんと海』が良いのではないかと思います。 伊集院アケミ https://twitter.com/arielatom
こんにちは。 シナ です。( *¯ ꒳¯*) 自由気ままに楽しんでお話たちを書いてます。 好きなジャンルは、ファンタジー・異世界・魔法・非現実です。 同い年、幼なじみ、男装女子、などの設定に弱いです(/ω\) 「小説家になろう」さんの方でも投稿しています。 仲良くして頂けますと嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします(ˊ˘ˋ*) Twitterやってます。 良ければ遊びに来てください。
文芸、ファンタジー、SF、コメディー、歴史、何でもござれの雑食ではありますが、ハーレム系とホラー系はちょっと得意ではありません。 人の心が見えるような作品が好きで、考察好き。どんどん作品を読んでいこうと思います。 ここで書いている作品は、カクヨムにしか投稿していないものです。 なろうとノベプラにも別なものを書いています。 心に留まるような文章や言い回し、驚く展開は大好物! 好きだと思った作品は何度も読みます。ここでも何度も読んでいる作品、結構あります。 よろしくお願いします。
福岡で小説を書いています。 情景描写を好みます。 KAC2025「あこがれ」受賞作はこちら! 📖https://kakuyomu.jp/works/16818622170661590719 心象や情景の書きぶりから、そのイメージが脳裏にふわっと浮かんでくるような書き味を志しています。 いつか、「文章で景色を描いている」と思える日が来るように、それだけの書く力を目標にして、余情を意識した表現を探しつづけています。 気軽に『あなたが見た情景』をどうぞ。 カクヨム歴はカクヨムWeb小説短編賞の中間突破(2021と2020、2019)。 また、KAC2025 ~カクヨム・アニバーサリー・チャンピオンシップ 2025~において、2ndチャレンジ「あこがれ」部門のランカー賞を受賞しました。 📚コンテスト応募作品 KAC2025 ランカー賞受賞作品 ◉虞。美し、人しに草。/feat.ソウセイ系アイドル カクヨムWeb小説短編賞中間突破 ◉現代ドラマ部門『引っ越し。送られていく自分』 ◉歴史・時代部門『Lsbd:天正十五年の博多《砂浜に町を描く男》』 ◉ファンタジー部門『レイドバトル実況配信余話』 ◉異世界ファンタジー部門『大樹に立ち、青空を天に』 ◉恋愛部門『七夕の風が坂を下る』 ◉恋愛部門『あのひとを追う僕は』 さらに、掌編小説集『あなたが見た情景』が「詩・童話・その他」カテゴリにて最高年間2位、累計7位です。 ★掌編小説集『あなたが見た情景』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893402030 その他、エッセイ『文章で景色を書くとは』が日間及び月間で最高一位となりました。 私は、「好き」や「楽しい」で日々が充実して廻る光景が好きで、それを眺めながら穏やかに過ごしていたいひとです。 この世界に、心地よく充実できる場があることを知らせるもの。それが「情景」だと信じて日々書いています。 ぜひ、一度読んでみてください。 日課は小説を書くこと。ゲームをすること。 動画シナリオを書いたり、ゲーム攻略記事を書いたり、表現について勉強したりすること。 どうぞよろしくお願いいたします 一度書き始めたら、初稿は脇目もふらずに書こう。
流行りに囚われない読み応えのある小説さがしてます。 最近、オリジナルを書き始めました。作品を書いたり、レビューをしてカクヨムを盛り上げたいと思います。みなさま、よろしくお願いします。
婭麟(ありん)でございます。 ちょっと不思議な世界を書いています。 (たぶんホラーではありません) BLも有りますので、お気をつけくださいませ。 読む物もかなり偏っています。申し訳ありませんm(__)m それでも宜しくお願い致します。
初心者です。 お手柔らかにお願いいたします おてては柔らかくありません。 好きなハンドクリームはロクシタンです。
社会人になったいろんな沼にいるオタクです 異世界もの、日常生活のエッセイをメインにしてます。 アニメとフィギュアスケートが好きです。
ホラー小説などを中心に書いていきます! フォローの方よろしくお願いします! #ホラー
傘木 咲華(かさき さきか)と申します。 書くのも読むのも青春ものが好きです。アニメソングが好きなので、長編ではアニメソングを題材にした作品が多くなっています。 主な活動は公募ですが、カクヨムでもマイペースに活動しています。 個人的に読んでいただきたい自信作は、 「こちら、未来聖地巡礼案内所。」 https://kakuyomu.jp/works/16817330667741776461 です。 聖地巡礼×バディもののお話です。 自分の好きなものをたくさん詰め込んだ作品になっていますので、お楽しみいただけたら嬉しいです。 不定期更新でエッセイも書いています。 「ライブレポートと、日常と。」 https://kakuyomu.jp/works/16816452218633473194 参加したライブのレポートや、近況報告などの日常的なことを書いています。 長編連載をしていない時はエッセイが主な更新になるので、こちらもよろしくお願いいたしますm(_ _)m
響と書いて“ひびく”と読みます。 フィクション、ノンフィクション問わず、皆様の心に響く作品を生み出していきたい。 複雑性PTSDと戦いながら、どうにか毎日生きてます。 小説よりもエッセイやノンフィクションを書く人になってきていますが、それはそれでいいかなと思っています。