昔の作品を元に書いているのですが。
間があいたりで混乱してしまったようです。
修正ふくめ
ウニバルゾという異世界ある
『ネプチューン王国』には『石の一族』といわれる不思議な産まれかたをする一族いた
ネプチューンの惑星のように浮かぶシティーはアポネス(王が住むシティー)とサイエンスシティーを抜いて他は三目一族という特殊な能力を持つ龍が生まれてシティーは産まれてきた
異世界留学で異世界人がシティーに住み始めてから龍達が病気になりはじめた
いつの日から『石の一族』の男とくに石の少女から産まれ物をシティーの核にすえれば助かるという伝説ができた
さて時はたちサイエンスシティーの指導者シオンが石の男の体をてにいれそれを器にしたそれがエイジだった
何も知らずにエリナと出会い幸せに暮らしていた彼のもとにキングナイトが現れ産まれた赤子がねらわれた
追われた彼は可能性だけ信じエリナを異世界と繋がるという場所に逃した