こんにちわこんばんわ、おはようございます。罪木葛士です。好きな調味料は醤油です。
拙作、「強面ぼっちな俺、隣の席の鉄壁地味子さんが「絶世の隠れ美少女」だと気づいてしまう。そのうえなぜかクラスのアイドルとも友達として深い仲になっちゃって……?」 の最終話が予約完了いたしました。最後までお待たせする事なくお届けできまして、感無量にございます。
本作は、とりあえずたくさんの人に小説を読んでもらうことから始めたい! という意思のもと、分かりやすい、手に取りやすい内容を自分なりにまとめようと思って作った作品です。
書いてるうちに結局自分の色が出まくって、「手に取りやすさとは……?」などと自問自答していましたが、まぁそれはせんなきこと。
最後までじっくりお楽しみいただければ、光栄にございます。
それでは、次回作でまたお会いしましょう。