いつも読んでいただきありがとうございます!
毎日更新中の「王子、それは恋ではありません、高血圧です〜追放悪役令嬢の限界メシが王子を壊す〜」
和歌地ビールさま、茶白公星さまより★★★ Excellent!!!のレビューをいただきました!
和歌地ビールさまには文章つきレビューまでいただきました。
『読んでいるこちらの空腹まで限界突破します』との評、とても嬉しいです。
文章で飯テロになったらいいな、と思って書いていたので
公開時間を晩ごはん前の時間帯にした甲斐がありました!
♡の応援もありがとうございます!
少しでも「続きが気になる」と思っていただけたら
ブクマや★、♡で応援していただけると嬉しいです。
👉「王子、それは恋ではありません、高血圧です〜追放悪役令嬢の限界メシが王子を壊す〜」
1話 限界OL、悪役令嬢になる
https://kakuyomu.jp/works/822139845186799689/episodes/822139845187952585
▼別の連載作
「追放ヒーラーですが【発明者が医師】なのでガトリング砲を使います!」
よろしければこちらもよろしくお願いします!
ヒーラーが、ものすごい強引な理由づけ「回復魔法」と称して
重火器をつかってしまうお話です。
👉1話 その罵倒は、感謝の代わりだった
ヒーラーが追放されるお話ですが「理由 ≠ 使えないから」ではない切り口になっています!
https://kakuyomu.jp/my/works/822139840292652075/episodes/822139840293609681