こんにちは。 肉体の80%はラブコメで出来てます。 いろんなジャンルに挑戦したいです。 よろしくお願いします。
なんとなしに書いているしがない高校生です。 モチベある時と無い時の落差がえぐいです。 誰かがみてくれている限り、書き続けます。 色んなジャンルに挑戦してみたい
良くも悪くもテンプレは書けません。 たくさんの人に読んでもらいたいです。 10年後も読まれる話が書きたいです。 陰キャ過ぎてコメントは苦手です。コメント返しにも苦戦しているので、他人様の作品にコメントを残すのは私にはかなりハードルが高いです。 ※ネタバレ ハッピーエンドしか書きません。
現代ファンタジー>>ラブコメ>異世界ファンタジーだったはずが……どうして。 なろうでも同名義です。 (:]ミ(:]彡(:]ミ(:] 彡 第六回カクヨムコンテスト現代ファンタジー部門『特別賞』受賞! 【既刊】 ・ファンタジア文庫『鴉と令嬢 ~異能世界最強の問題児バディ~』 ・GA文庫『優等生のウラのカオ』1・2巻 ・GA文庫『やる気なし天才王子と氷の魔女の花嫁授業《マリー・ベル》』1・2巻
ライトノベル作家です。 ◇書籍化作品◇ 「子犬を助けたらクラスで人気の美少女が俺だけ名前で呼び始めた。「もぅ、こーへいのえっち......」」(ブレイブ文庫) 「隣の席の美少女をナンパから助けたら、なぜかクラス委員を一緒にやることになった」(角川スニーカー文庫) 「黒猫を拾ったら俺んちが二大美少女の溜まり場になった。」(GCN文庫) (2026年内に第3巻が刊行予定) ◇受賞歴◇ ・第1回一二三書房WEB小説大賞≪銀賞≫ ・第7回カクヨムコン≪ComicWalker漫画賞≫ ・第1回きずな児童書大賞《奨励賞》 ・第5回グラスト大賞《佳作》 詳細は下記リンク先のポートフォリオをご参照ください。 https://lit.link/manasirokanata 書籍化・コミカライズのお声がけ、お待ちしております。 猫、阪神、ゾイド、ガンダム好き。
小説を書いたり絵を描いたりしています。
2022年9月16日に、富士見ファンタジア文庫さまより、下記タイトルで書籍化しました。 甘えたい幼馴染は「なんでも言うコト聞く券」を持って、キスをしたいと迫ってくる ラブコメ書いてます。 コメントもらえるとやる気が出る単細胞なので、更新してほしい作品がありましたら、コメント残しておいてください。 ※誤字脱字報告以外の返信は基本的にしてませんが、全てに目を通しています。批判でも大丈夫なので、気兼ねなく書いて頂けると嬉しいです♪ カクヨムと小説家になろうにて投稿中。 コレクションに、連載中と完結済みをまとめてありますので、よろしければご覧ください。
自分も何か作品を書いてみたい、そう思い始めました。 未熟な文、至らないことも多いですがよろしくお願いします。
甘くて焦ったい高校ラブコメをメインに執筆しています! きらめく青春を舞台に、美男美女カップルが織りなす一対一のピュアな恋物語を描くのが得意です。 読んでいると思わず顔がにやけてしまうような、ハイスペックなキャラクターたちの魅力もたっぷりお届けします。
桜色の乳輪の色についての話なのですが―― 雪国・北海道函館市出身、現在は関東を中心に活動しているスケベエな作家・藤白ぺるかです。 ノクターンノベルズでも活動しています。 カクヨム版よりもえっちで濃厚な描写があります。 こういう著者プロフィールは、ほとんど見られないと聞きます。なので何を言っても大丈夫ですよね。 貞操逆転世界に転生してええええ!! というか、こちらのプロフィール欄。 一万文字まで書けるそうなんです。 せっかくなので、もう少し書いてみましょう。 僕は毎週友達とテニスをしているのですが、その友達にはえっちな小説を書いていることを公にしています。 なので、色々とオープンですね。 小説家というのは、正体を隠して活動することが多いようですが、僕はえっちな小説を書いていることは悪いことではないと思っています。 故に友人には隠していません。でも、まだ親には言ってませんwどんな小説を書いているのかは、最後まで親には言えないかもしれませんw マッチングアプリのプロフィール欄のように、少しばかり好きなものを載せてみましょうか。 ▼犬 五歳になるブラックタンのチワワ♂を飼っています。 小さい頃から実家でも犬をずっと飼ってきた家庭だったので、犬が身近でした。 Xのプロフィール背景が僕の飼っているチワワになります。ちなみに名前はひじきです。 ▼テニス テニスは毎週していて、実はテニスの友達に小説家がいるんです。その友達がなろうで書いていて書籍化した人だと知って、自分も書いてみようかなとなりました。 それまでは漫画、ラノベ、アニメ好きのオタクだったので、書くことには手をださなかったのですが、小説を書こうとなったきっかけはその友達です。 ▼カフェ 週に五回以上はカフェに行って、小説を書いています。僕は家でなかなか仕事が捗らないタイプで、すぐに眠たくなってしまうんです。 だからカフェに行くのですが、昨今はスタバで勉強や仕事するなという人もいるので、あまり声に出しては言いづらいですよね。 ▼Mac マクドナルドではありません。アップルのマックです。もう15年くらいMacユーザーなんですよね。 なので慣れたものなのですが、ワードなどオフィスソフトを使う際、設定がバグったりして、編集者とのやり取りが大変になったりします。 小説家としてMacはかなり使いづらいと思いますので、お勧めはWindowsです。 ▼オタク活動 僕は見る専門のオタクなので、漫画、ラノベ、アニメを見はします。あまりグッズを購入した経験がありません。 それでも毎クール何十作品も放送されている中で8割以上の作品を追いかけています。 女性向け作品も選り好みせず、面白そうならまずは見てみるといった感じですね。 中でも、長編でずっと読んでいるラノベは、リゼロ、よう実、魔法科高校の劣等生でしょうか。最新刊まで追っています。 漫画アプリでよく見るのはニコニコ漫画ですね。 コメント付きの画面好きなんですよねー ▼お仕事 現在の本業の内容は伝えられませんが、いずれ小説家としても専業になりたいと思っています。 元々、長く個人事業主としてとある仕事をしてきたので、一人で仕事をする小説家のような仕事には慣れていました。 PCとの付き合いも長いですし、簡単なウェブサイト、撮影・動画も作れたりもします。なんやかんやで色々なスキルがつきましたね。 小説を書く前からも、あるジャンルの記事を執筆することがあったので、執筆に悩むということもあまりなかったです。 ゼロから1を作りだすことに抵抗がないということですね。 ▼社会不適合者 一方で僕は社会不適合者……いや、会社不適合者だと思います。 友達もそれなりにいますし、テニスも毎週やってますし、人とコミュニケーションを取ることは何ら問題はありません。 ただ、会社での仕事となると、ストレスがかかり、嫌な気持ちになることが多々ありました。僕の性格的にガチで向いてません。 でも、個人事業主として一人で仕事するようになってからはそれが解放されました。なので、会社で仕事ができないって人は、独立してうまく行く人だとも言えるでしょう。 もし会社が合わないと思っている人がいたら、ぜひ、独立の道を考えてみてはいかがでしょうか。 ▼壁をぶち破りたい人へ 小説家になりたい人、他のジャンルでも突き抜けたい人がいると思います。 上記でも独立について触れましたが、実は起業したり、何か普通とは違うことをしようとする時、ブレーキがかかるんです。 新しいことをしようとする時のストレスの壁をコンフォートゾーン(ネット検索してみてください)というのですが、これをぶち破らないと成功は手にできません。 例えば、小説家になりたいのに、テンプレを毛嫌いしていたり、カクヨムやなろうでは長いタイトルが主流なのに短いタイトルにこだわったり。 さらには、起業しようとする時に、親や周囲からお前にはできないと邪魔されたり。 自分でも、やっぱり俺にはできない。私には無理だとなる人もいると思います。 これ、全てコンフォートゾーンによるストレスがかかって、あなたの成長を妨げています。 僕は、取り組んできたことは、どれもそれなりの成果を残してきたのですが、分析してみると、数をこなしてきたからだと思います。もちろん失敗の数も無数にあります。 コンフォートゾーンをぶち破って前に進みたいのなら、まずは大量に数をこなすことが重要だと思っています。 そしてその中で、改善を繰り返します。 正しい努力は最初からできるわけがありません。 メンターとなる師匠を探して師事するのも良いでしょう。 一万時間の法則という言葉があるのですが、これは何でも一万時間取り組めばプロになれると言った言葉です。 全てがそうではないですが、一万時間もやれば、それなりに実力はつきますよね。 小説でも、それ以外でも同じです。 その一万時間をいかに早く達成するかで、あなたは何かしらのプロに近づけることでしょう。 昔はこういった自己啓発系の書籍を腐るほど読みました。なので、それなりに強いマインドを持っていると自負しています。 と言っても弱気になったりもしますけどね。人間完璧な人はいないですし、たまにミスもします。でも自分を許してあげましょう。 たまにはおっぱいに埋もれて癒やされたいですよね。 よしよしされながら良い匂いに包まれたいですよね。 え、女性ならどうしろと? 雄っぱいにでも埋もれてください。 相手がいない? マッチングアプリしろ! ともかく、僕がそれなりの結果をどのジャンルでも出せてきたのは、数・量だと思っています。 天才型ではないので、量をこなすことでしか、成長できませんでした。 ストイックに、睡眠時間を削るほど没頭したりも何度もありますし……でも、僕としては努力を努力とは思っていないんですね。 多分、好きなジャンルのことだけをやってきたからだと思います。小説だって元々好きで読んでいたものですからね。 ▼最後に宣伝 僕の作品『完全解呪のプリースト』が書籍化進行中です! 発売された際にはめちゃめちゃえっっどい内容と挿絵があるので、ぜひ購入お願いします!! ▼完全解呪のプリースト〜状態異常完治スキルで呪われた美少女を救うたび、俺への依存度がカンストしていく件〜 https://kakuyomu.jp/works/16818792436163471055 他の僕の作品をお楽しみください。 ▼えっちな作品一覧 https://kakuyomu.jp/users/yumiyax/works では最後に、にゅうりん\(^o^)/
pixiv産まれのカクヨム育ち。 KADOKAWAデビューのパラダイム育ち。 さらに、MM社さんでラノベを出させていただくことになった七転八倒作家です。人妻とハーレムならまかせろ。 紆余曲折があってGCN文庫さまで新刊を出させていただくことになりました。叡智ラブコメです。 「バイト先のネットカフェが、なぜかクラスの美少女たちの溜まり場になった件。」5/20発売です。なにとぞよろしくお願いいたします。m(__)m 第6回カクヨムWEB小説コンテスト「どんでん返し部門」でこのたび特別賞を受賞しました。 https://kakuyomu.jp/contests/kakuyomu_web_novel_006 受賞作は「幼馴染だった妻と高二の夏にタイムリープした。17歳の妻がやっぱりかわいい。」と改題の上、ファンタジア文庫さまより発売しております。 https://fantasiabunko.jp/special/202205timeleap/