練習ついでに書いた小説をついに1章書き切ってしまいました!
人生初めてで見切り発車で始めた「すずまち制作所」が大きな節目を迎えたというか
個人的にも「こうなったか」という驚きでいっぱいです!
もっとのんびりした展開のほうが好みなのですが、書いていると自分の「やりたい」とは別の力が働いていました!
キャラたちが自然な動きをしてくれているように感じました!
それに引っ張られるように1章が終わってしまいました!
評価やコメントは死ぬほど嬉しいです!毎日確認してしまっています!
とにかく第2章もいつも通り投稿しますのであんまり変わった部分はないですが
2章は書いていて楽しいと感じる展開ばかりです!
それでは、また明日!