カクヨムは読み専かなーって思ってる。
ご覧いただき、ありがとうございますm(_ _)m RIOKAと申します。 Web小説の投稿を始めて一年未満の初心者です🔰 SF・恋愛・サスペンス作品を書いています。 子どものころから映画が好きで、創作におけるインスピレーションは映画から受けています。 印象に残っている作品 ・「タイムマシン」(1960年) ・「鳥」(1963年) ・「猿の惑星」(1968年) ・「トータル・リコール」(1990年) ・「ターミネーター2」 ・「フィフスエレメント」 ・「グラディエーター」 ・「メン・イン・ブラック」 ・「スタートレック ヴォイジャー」 ・「ハムナプトラ」 ・「スタートレック」(2009年) ・「スタートレック イントゥダークネス」 ・「スタートレック BEYOND」 ・「ミスト」 ・「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」 ・「ミッション・イン・ポシブル」 ・「DUNE 砂の惑星」 ・「イカゲーム シーズン1」 ・「愛の不時着」 ・「劒岳 点の記」 ・「永遠の0」 ・「日本の一番長い日」(2015年) ・「アルキメデスの大戦」 ・「首」 エイリアン・プレデター・ゴジラ・ジュラシックパークなど、有名な(?)モンスターが出るやつはほぼ観てます。 しかしここ数年、わざわざ映画館に足を運んでまで観たい作品は減りました……
どこでも居そうな普通の四十路のおっさん。 絵を書く能力も、小説を書ける能力も無いことが二十代で分かってしまったんだ、切ないね…。
名前:かみちん 肩書き:見習い小説家(非常勤天空界観測者) 主なジャンル: ・異世界ファンタジー ・現代ファンタジー ・神話 ・たまに現実逃避 好きな作品: 『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』 『転生したらスライムだった件』 『本好きの下剋上』 『月が導く異世界道中』 『ばくおん!!』 『ゴブリンスレイヤー』 など 代表作: 『天空門のルシフィス』 『天空門のルシフィス番外編 おしえて!エリックさん』 『ルシフィス外伝 暗黒神に仕えし魄 -サーティーン』 『沈黙の戦士たち、6年2組』 まだまだ未熟ですが、印象に残るシーンや作品を書けるよう頑張りますので、よろしくお願いします。 追記 なお、私はAI使用の有無に関わらず、フォローしてくださった方の作品は、できるだけ読ませていただいています。 出会いに感謝しつつ、ゆっくりとですが読ませていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 ※「小説家になろう」「アルファポリス」でも作品を掲載中です。
猫とアニメとビールが大好きです。 作品は基本的にギャグが好きです。 よろしくお願いいたします。
1次創作者 公募勢 作者:masuta
なありと申します。 異世界スローライフハイファンタジーが大好きです! 気ままに更新していくので、面白かったらフォローよろしくお願いします
書くことが好きで、物語の世界に没頭しています。 ジャンル問わず、書きたい!! と思ったものを書いています。読んでくださる皆様からの★や感想が何よりの原動力です。いただいた応援を胸に、必ず完結まで書き上げます。
本好き。小説を読むのが好き。小説を書くのも好きです。
広く、浅く、何でも読み書き。好きなジャンルもその他の嗜好も雑多であるけれど、作品には真摯に向き合いたいと常々考えております。 漫画、小説、映画、ゲームなんでも好き。面白いのがあったら教えて下さい。 好きな小説 『POP1280』(ジム・トンプスン全部)、『ダゴン』(HPL全般)、『ロング・グッドバイ』(チャンドラー全般)、『スローター・ハウス』(ボネガット全般)、『太陽の金の林檎』(ブラッドベリ全般)、『シャイニング』(キング全般)、『アメリカン・デス・トリップ』(J・エルロイ全般)、『日本三文オペラ』(開口健全般)etc… 好きな漫画 『デストロ246、016』、『ヨルムンガンド』、『BLACKLAGOON』、『サンダーボルト』、『パトレイバー』、『攻殻機動隊』、『ゴールデン・カムイ』、『デュラララ!』、『BACCANO!』、『幼女戦記』、『売国機関』、黒咲練導作品、 好きな映画 『WATCHMEN』(アメコミ、映画両方)、『男達の挽歌』、『ファイト・クラブ』、『Drive』、『ワイルド・バンチ』(と言うより、サム・ペキンパー作品全部)『パルプ・フィクション』(と言うより、タランティーノ作品全部)、『ブルース・ブラザーズ』『バッド・ルーテナント』、『地獄の黙示録』、『ハンバーガー・ヒル』、『プラトーン』、『フルメタル・ジャケット』、『戦場のクリスマス』etc…
設定を練り上げるのが好きなおっさんです。 今は『逆ハーレムの後始末』を連載中。毎週水曜・土曜更新。 政治劇×恋愛×後始末。最後までお付き合いください。 頑張ってます。感想くれると泣いて喜びます
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
こんにちは、ほしわたです。日々のすみっこで、世界をそっと見つめる物語を書いています。 📢✨【 #新連載 開幕‼ 】✨📢 『戦国転生した魔法少女は、用法・用量を守って若殿を守ります』 「毒を読み、呪いをほどき、若殿を守る。 元薬剤師の戦国魔法少女、処方開始!💊🔥」 【毎朝 6:48 】更新🌸 【コンテスト中間選考通過作品】現在、以下の作品が各コンテストの中間選考を突破しています。応援ありがとうございます! ・『AL少女 ― センスリンク・コア』(長編)・『古着屋の店長ですが、幽霊が妙に赤い下着を勧めてくる件。』(短編) ・『手塩にかけられたのは私の方だったのね』(短編)
(カエデ・ルージュ)です。よろしくお願いします。
ファンタジー書いてます。 旧家を滅ぼされた青年が、辺境でスキル片手に村を育て、帝国をひっくり返す話です。 最初は畑と水路と鍛冶場のあるほのぼの村ですが、 気づくと防衛線を張って、崖の上から投石器を指揮する羽目になってます。 指揮官目線の、手に汗握る“絶妙な戦場”が好きです。 そしてフラグを立てて回収していく物語が、大好物です。 そんなのを目指して書いてます。一話だけでも、お時間あればぜひ。 死んだはずの貴族、内政スキルでひっくり返す〜辺境村から始める復讐譚〜 https://kakuyomu.jp/works/16818622177043747275
いろいろなジャンルを書きたいですが、基本明るいラブコメ・ギャグになります。読んで下さい。 (※読専さまもフォロー返ししていますが、深く考えないで下さい🙇♂️)
ぼちぼち更新していきますので、よろしくお願いします。
2023年1月から小説「魔王がポンコツだから私がやる。」(旧題:転生してもAでした。)を書き始めました。 本作は2025年5月に完全リブートして書き直してます。 お気軽にX(旧Twitter)@sakura_maopon または @sakuranbon50 に絡んでいただけますと、とても喜びます。 もし読んでくださった方がおられましたら、忌憚のないご意見・ご感想をいただけますと幸いです。 普段の私はコミュ障で、家族と居る時には妹からも「もっと喋れば?」とか言われる感じなのです。 小説の主人公「サクラ」はそんな私の心を反映したキャラです。 かしこ。
現在、《鬼を喰らわば、唄いましょ?》の執筆活動を続けています。 拙い文章ですが、是非一度お読み頂き感想等を頂けると嬉しいです。 noteもやっているのでたまに覗いて頂けると幸いです。 https://note.com/hanatsukiyo
東京に行った時、長野駅前があんなに凄いと思ったのは何だったのかと思いました。 どうも、小都会長野です。 それでも長野は北信の私からしてみれば大都会です!
はじめまして。ペンネーム「たまに何かを書く人」です。 普段はエンジニア(卵?見習い?)として働いており、書いているのはもっぱらSQL文やExcelの関数ばかり。(書けるのは、そんなに多くないですけどね…) 小説なんてまったくの未経験、水泳の知識も「25m泳げるかどうか…」というレベルです。 そんな自分がこの作品を書いたきっかけは、職場で「生成AIって実際どう使えるの?」という会話が盛り上がったこと。「何か面白いことできないかな」と思い立ち、試しにAIと一緒に小説を書かせてみた結果がこの物語です。 もともと、世に出すつもりは全くなかったのですが、ChatGPTが書いた文章読んでて、意外にも笑えてきたり、どこか感動するような中身に仕上がったので、共有できたらなぁと思って、今回投稿に踏み切りました。 深夜テンションで、努力の成果が目に見えやすく、継続によって変化がわかる題材何かないかなー…なんて考えていたら、なぜか「水泳×筋トレ×友情」という答えに辿り着き、そのまま夜な夜なChatGPTと一緒にキャラクターや展開を積み上げていきました。(おかげで、毎日寝不足です…) 結果、脳筋少女たちの(?)小中学生版「なんとか何キロ持てる?」みたいな、謎のトレーニングストーリーになってしまいました。 もちろん本作はフィクションであり、登場する人物・団体などはすべて架空です。 そして、生成AI(ChatGPT)と協力して創作した小説作品です。(協力というか、9割型ChatGPTの力を使ってます。そんな小説家さん、いないはず…) 趣味程度でChatGPTに書いてもらったほぼ自己満足の駄作ですが、立ち読み感覚でさらっと流し読みしていただけたらうれしいです。 最後にひとこと――生成AIって、おもしろいね!
ご覧いただきまして ありがとうございます。 ナナシ(仮)と申します。 まず書いて書いて書きまくって。 もっと皆様に読み易く、伝わり易く、 勿論、面白いそれでいて 読んだ時間無駄じゃなかった。 と思っていただけるお話しが書ける様、日々精進いたします。
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魔法少女モノ書いてます。よろしくお願いします。
なぜか母語より日本語のほうが書きやすいと思い込んでるおかしな外国人です。よろしくお願いします。 基本的に異世界/女主人公の長編を中心に、深い、もしくは一風変わった、テンプレではない作品が好みです。自分もそういうハードコアなものを目指したくて雑学をフル回転させて、同時に関連知識がなくても読みやすいように書いています。
くすなかと読みます。