はじめまして。神崎小太郎と申します。 ネット小説の世界で筆を取り続けて五年。現代ドラマを中心に、これまで五十三の物語を紡いできました。 私が描きたいのは、名作ドラマ『東京ラブストーリー』が胸に残したあの痛みと温もりが同居するような、「切なくて、どうしようもなく愛おしい純愛」 の世界です。 誰かの孤独にそっと触れ、ふとした瞬間に思い出してもらえるような――そんな『心の余韻』を残す物語を目指して、一つひとつの言葉を丁寧に選び、紡いでいます。 もしよければ、あなたの時間の片隅に、私の物語を迎え入れてください。そこで小さな、とっておきの出会いが生まれることを願っています。
カクヨムまる三年です。現在四年目に突入。 2025年は仕事が忙し過ぎて、気づけば終わっておりました。 2026年はもう少し書く方に時間が割けたらいいなあって思っています。 公募作品も書きつつ、カクヨムのコンテストも参加する予定です。 自分はつくづく凡人だと思うので、とにかく数を書いていくつもり。 一つでも多く「完結」と入れる作品を書いていきたいです。 あ、ショートショートじゃなくて、長編でね。 1万字~3万字くらいの短編も書きたいです。 コメントをくださるととても嬉しいです! お返事遅れますが、いつもすぐに読んでいます。 必ずお返事返します( *´艸`) よろしくお願いいたします。
😆自称ポストラノベWeb小説家。コメディ、ワタクシの好きな言葉です。いっしょうけんめい。一笑懸謎。笑かすために迷走しすぎて謎を懸けたりもします。てな訳でカク方は表現力よりもネタが大事! 他の人がやらないようなネタを思いつけば使いまくってカオスの嵐を呼ぶ邪道専門です。😅 🥹たとえどんなに寒くても、たとえどんなに滑っても、世界に笑いと潤いを!🤩 追記) アラ還暦になって、加齢は身体やこころの一部が齧りとられてひと足先にあの世に持っていかれるような感じがしています。 とはいうものの、枯れきるにはまだ早いので、生きた証というわけではありませんが、全部をあの世に持っていかれる前に、ほんの少しだけ自分の思う方向に世界を動かしてやりたいという大それたことを企んで生きております。😎
82歳。主婦。86歳の夫(要介護3)を介護しながら生活している。
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