そんなわけで元気に毎日更新中!
昼はデカ盛り料理を高校生にふるまう貧乏喫茶店のマスター、夜はデーモンハンターとして男子高校生の貞操を守る、という奇怪な現代ファンタジーです。おっさんが好き、怪奇で奇怪な話も好き、銃とか血も好き! という人におすすめの物語です。
デカ盛り純喫茶のおっさんは夜を駆けるデーモンハンター ~赤字経営の裏の顔は銃と血に呻く孤独の守護者~
8話
https://kakuyomu.jp/works/2912051604589956217/episodes/2912051605782317599
1話はこちら↓↓↓↓
https://kakuyomu.jp/works/2912051604589956217/episodes/2912051605779598913
イケオジコンテスト用二作目。二作も用意するなよって言われても、ねえ。わたしがレーベルとか何も考えずにひょいひょーいと思いついてばしゃばしゃばしゃー、と書いたのが悪い。
はてさて、もう八話、クライマックスですね。料理ができるおっさんはかっこいい! ついでにその料理が化け物退治にリンクしてたら面白くない? というのもあって、おっさんの武器は最初からこれと決めておりました。
ペッパーミルじゃなくてソルトだろ、といわれると何の反論もできないのですが、名前の面白さを優先させました。
【MFブックス】イケオジ小説コンテスト【中編】に応募しております。物語もいい段階! ぜひぜひご感想やご評価いただけるととっても嬉しいです!
あとそれから、こういうのも書いています。こちらもお盆休みのおともとして如何でしょうか。
ドラゴン少女はもう一度だけ『好き』が聞きたい! ~わたしを忘れた(フリをする)おっさん竜騎士と、世直しという名の新婚旅行~
一話からはこちら
https://kakuyomu.jp/works/2912051604312457519/episodes/2912051604384964689