沢山の応援ありがとうございました!無事に完結までたどり着く事ができました。執筆中はとても、ワクワクしながら寝ても覚めてもストーリーが湧いてくる楽しさを味わう事ができましたわ。
フォローを頂いたのは、人生で初めてだったので、まるで恋した乙女のようにソワシワしたものです。
引き続き執筆していこうと思っています。もう一つの作品も途中で、思いつきで書き始めて、暗いお話は中々ストーリーが湧いてこないなぁ〜と黄昏れた時期もありました。
それでも、エリスとテティアとジュリアス達を書いて行く内に再び、イマジネーションが湧いて出て来るようになり、書いていて初めて私の適性の事も理解しましたわ。
次回作も書き始めています。第ニ章までは書き上げたのですが、何も思わずゾーンに入ったまま、一気に書き上げ読み返したところ…。「うっ!?こ、これは…性愛文学…」と幼少期の少女の性の目覚めを描いたラブストーリーになっていて、好意を持つ男の子を振り向かせ、二人の関係性を築き成長する「愛」と「魔法」と、かなりアウトな描写の物語となっていたのよ!?これは、掲載できないわ!?と慌てふためき、エリスとテティアの物語のエピローグに合わせて公開しようと考えていましたが、間に合わず…現在、「バン」されない?程度まで書き直しています。いや〜ゾーンに入ると妄想に支配されてしまい大変ですね!えっ!?私の願望がでただけって!?……それは…。
はいっ!書いていると妄想がストーリー化されていくので、近況はこれぐらいにして。これからも応援お願いしますね!
(#^.^#)/ではのぉ〜また会うのじゃ〜妾の転生女神と聖母テティアの物語もいつかもっと作者が上達したら、リメイク版を書いてもらうのじゃ!