いいですよねー、劇中歌、自分の小説のアニメのエンディングテーマ、空想しちゃいますよねー。
といっても、音楽の能力値0のわたしには作詞ごっこしかできませんけど。
ここで一曲
ーーーー よまい鳥 ーーーー
ボロローン(伴奏
よまい鳥は 夜をーー 舞って
焼けたーー 月をーー
しょって 飛んでーー
見上げる 者たちーー
口々ぃーーに
世迷言だと したりーー顔
いつか 海落つ
そのーー 日 まで
迷い 振り切る
夜舞いーー 鳥
病にーー 倒れし
日がーー 来ても
月星ーー 照らす
夜のーー 風 今も漂う
よまい ーーーー 歌 ーーーー
ボロロー ボロローン(余韻
ーーーーーーーーーーーー
作詞・作曲 港町の弾き語り
よまい鳥 → 夜舞い、世迷言、迷い、病(やまい)
四つの語呂と言葉遊びが隠されてますよねーーー(ドヤッ
そして、本編にも登場させたいですねー。
ぁ、そうだ、わたしのように小説を書く人(素人)にとって夢みたいなことが安価にできるようになりましたよね!
それは、挿し絵!!!
なんと、小説の本文からAIが挿し絵を書いてくれました!!
ここに、わたしの大のお気に入りの挿し絵を一つ貼りますね。
ほら、見せたく、なっちゃいますもんね。こーゆーの。
⋯。(微妙に違)
けど、細かいことは気にしません!わたしのメタリーはもっとこう、無機質で顔も全部銀ピカなんだとか言いっこなしです。
ホント、超素敵な挿し絵をありがとうって気持ちになってモチベーション上がりますよね!
ああ、劇中歌も誰か歌ってくれないかなーーー。わたしさっき自室で歌ってましたけど。
ではでは。
※投稿画像はわたしのオリジナル小説をプロンプトとして用いたAI生成です。