終わったぁぁぁ!!
PV増えるかな?星増えるかな?
まぁ、二の次だけど。
どうも、ついに完結して舞い上がってる問餐です。
やっと終わりましたね。
個人的にはめっちゃ長かったです。
私自身、センチメンタルな部分があるので、時々更新が止まった時期もありました。
でも無事に完結できたので、自信が湧き湧きのワキワキで、同時に喪失感もあります。
終わっちゃったんだな、みたいな。
落書きだらけのノート(十何冊)を捨てた時みたいな感じもあります。
それはそうと、皆さん読んでくれましたか?
とりあえず一話から四話で
「なんだ、テンプレか!」
っていなくなった奴らを見返せるラストではあると思います。
ファンタジーの皮被った何かですから、テンプレではないですもん。
たぶん…。
この作品はノートの落書き時代から構想していたもので、今と初期ではだいぶラストが変わったりしてます。
ifとして書いてもいいかもですが、I・イヴはこれでおしまい。
無駄に書いたってつまらなくなるだけ!
それは世界のありとあらゆる続編が物語っている!
もちろん、例外のほうが多いですが。
わざと回収してない伏線もちらほら。
それは読者の想像力に委ねます。
なんなら想像で続編作っちゃってください。
それを私が読みたいほど。
とにかく愛着があります。
この作品には。
他にも作品を書きますが、一年くらいは構想ネリネリしたり、読み専になるかな。
だって燃え尽きましたもん。
また蝋燭を生み出すところからスタートです。
それじゃあ、蝋燭生み出すために脳内錬金術を始めますので、しばらく小説は書けません。
テーマはあるから!
なんなら一ヶ月かもだし?!
二百二十日間、ありがとうございました。
と、いうことで、ではみなさん、I・イヴをこれからもよろしくお願いします。