はじめまして。『琥珀色の書庫|倫理なきAIとの対話録』の連載を始めました。
普段はコピーライターとして働いています。言葉を扱う仕事やAIとのやり取りの中で感じた疑問が、この物語を書くきっかけになりました。
まだ第二話までの公開ですが、早速コメントやレビューをいただき、とてもうれしく思っています。具体的な場面に共感してくださったり、物語のテーマを受け取ってくださったり。感想を何度も読み返してしまいました。
読んでくださった皆さま、ありがとうございます。
今回は、舞台となる「琥珀色の書庫」のイメージ画像を添えてみました。物語とあわせて楽しんでいただけたらうれしいです。
本日は第三話を公開しました。彼女とトレーナーの対話を、引き続き見届けていただければ幸いです。