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琥珀 時雨(こはく しぐれ)
@tobikurage13
2023年8月6日
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12時間前
空海との出会い
本日、空海と那津が出会い、高野山へ導く章を 掲載しました。 フィクションですが、なるべく史実に近い内容で 構成し書きました。 お時間がある時、読んで頂けると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします。
1日前
スマホで読みやすいように
プロローグより、スマホでも読みやすいように 再構成作業を行なっております。 長編ですが、なるべく読みやすい小説を目指しています お時間がある時、読んで頂けると嬉しいです。 よろしくお願いします。 2/9現在、20話奈良への道まで再構成しております。
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3日前
平安時代編を追加しました
物語は平安時代へと入り、 阿弖流為を中心とした章を掲載しました。 剣を振るう者、剣を収めようとする者、 そしてその狭間に立つ者たちの選択を描いています。 歴史の一頁に埋もれがちな声に、 少しでも触れていただけたら嬉しいです。
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2月1日
疫病の時代を越えて
疫病に揺れた都、 光明皇后とともに進めた救済、 そして大宰府の復興から、鑑真の来日、 道鏡との対峙までを書き進めました。 史書には名を残さぬ存在が、 もし、確かにそこにいたのだとしたら―― そんな思いを胸に、この物語を書いています。 静かな章が続きますが、 祈りや選択の積み重ねが、 やがて国の形を変えていく時代です。 お時間のあるときに、 ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。
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1月29日
復興の先に待っていたもの
災いの地を立て直した者は、 必ず中央へ呼ばれる。 それが、平城京という場所でした。 藤原不比等に招かれ、 那津は初めて「政の只中」に足を踏み入れます。 法が整い、 言葉が力を持ち、 人が人を裁く場所で、 巫女は何を為せるのか。 ここから物語は、 静かに、しかし確実に重くなっていきます。
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