自分が良いと思うモノのを、相手も喜ぶ。
自己満足と、気持ちの共感である。
それは野球でも良いし、アイドルでも良いし、ゲームでも良い。
クリエイターは大なり小なり承認欲求が必須スキルだ。
称賛が欲しいという人間は世の中の大多数を占める。
ただ、絵や音楽よりも、読むというのは相手の時間を奪う量が桁違い。
それに対して、ずっと罪悪感が拭えなかった。
「本当に美味しいから食べてみろ!」
飲食店の場合、仮に相手がどう思おうが自分が世界一上手いと思えば好み関係なく進められる。
その自信は、そのまま自分の感性に比例する。
今、ボクはようやくその領域に達した。
駄文ですが、などど言い訳はしない。
とても面白い作品です。
見てください。
何よりも、どの作品よりも、一番のボクのオススメです。
『二人の白銀』投稿しました。
https://kakuyomu.jp/works/2912051596141875220