妹だとか幼馴染とか距離感おかしい後輩とか、物語冒頭から既に主人公にデレてて関係値出来上がってる奴をヒロインとしてだしてくんなや。 周囲がやたらバカすぎるのも大概やぞ。不遇スキルとかいじめとかブラックな環境とかそう言う暗い過去があるのはいいとしても、書き手がそれ使って妥協するのは違う。「○○□□で辛い思いしてきたんやぁ」って1話目でさらっと話されたところでな〜んにも共感できん。 「アレに比べたらこの修行なんて楽なもんや〜」の流れで気軽に成長パート省いたりするのは楽に書きたい欲が露骨にでてる。そんなんなら辞めちまえ。楽だぞ。 「敵役」ってのは主人公やヒロインと同等に書き手が尊重しなきゃじゃねえか。小物倒してイキってる主人公にも誰が共感できる? 個人的に読み物としての評価に「共感」はあまり関係ないとは思ってるけど「そうはならんやろ」が続けばそもそも評価すらされんぞ。 書き手も読み手も気持ちよくなる作品にしてくれや。お前のオナニーに誰が興味あるん。シコりたいのは勝手だがよぉ、なら発信すんな、メモ帳に書け。というか、まず自分のお母さんに見せてから投稿してくれ。
小説を書いて3年が経ちました。 多分454歳の妖怪です。 もふもふのしっぽが五本生えてる美少年、もしくは美少女の見た目をしています。 普段の姿は世を偲ぶ仮の姿ですので、遠慮せずに愛でてください。 PASH!ブックス『私の心はおじさんである』書籍・コミカライズ カクヨムネクスト『不死たる異端者と災いの竜姫』 KADOKAWA「コンプティーク」『悪役令嬢、十回死んだらなんか壊れた。』コミカライズ KAOKAWAホビー書籍編集部『たぶん悪役貴族の俺が、天寿をまっとうするためにできること』書籍
カクヨム、なろうで書いています。 旅エッセイや、ゲーム世界転生などの小説を書いています。 どうかよろしくお願いします。