月夜乃 古狸(つきよの ふるだぬき)と申します 主に「小説家になろう」のサイトで作品を発表しています。といってもまだまだ少ないのですが、筆が遅いなりに頑張って書いています。 「小説家になろう」で発表した処女作『帰還した勇者の後日譚』は双葉社のモンスター文庫で書籍化することができました。 こちらはスクエアエニックスでコミカライズもされています。作画は音埜くるみ先生です。 それから現在連載中の『実家に帰ったら甘やかされ生活が始まりました』のほうも主婦と生活社様のPASH!ブックスから2022年2月4日に第1巻が発売されました。 イラストを担当してくださるのは“うなさか”先生。 とても可愛らしく、魅力的な挿絵を描いてくださいました。 是非是非読んでください。
ただいまカクヨムで「転生したら機動兵器だった(試作1号機)」を連載中。 カクヨムネクストで「フルメタル・パニック!Family」を連載中。 漫画作品「メオトデサファリ(カドコミ)」を連載中。 他に「コップクラフト(ガガガ文庫)」「甘城ブリリアントパーク」「MOON FIGHTERS!(KAエスマ文庫)」など。アニメ作品も多数。
【基本スペック】 家族:独身(パートナーは男女とも求めてません) 年齢:無解答 年収:毎月国内旅行に行ける程度 趣味:旅行 【執筆】 執筆はiPhoneです。 アプリは標準搭載のメモ。 特別なツールは使ってません。 おかしい日本語ATOKは使ってますが、 本当アフォで実は変えたい。 でも登録した単語が多すぎて変えられない。 つまりはオラがアフォってことかい(>_<) 【その他】 メンタルつよつよです。 Xフォロー歓迎。 -怪しいアカウントじない限りフォロバします。 -メッセは無用。返信しません。 -知り合いでも同様なのでご容赦を。 -精子脳は即通報&ブロックします。 リアルでは基本夜勤主体の3連勤→明け+2休です。
鹿角フェフは改造人間である(改造人間ではない 普段はギャグとかファンタジーとかを書いています。本も出てます。 @Fehu_apkgm ※わくわくツイッターランドで鹿角フェフと握手♪
小説を随筆し始めてから1年ほど。 ’’おうちのすごしかた’’ という ゆるい日常系 のお話を書いています! すぐに読めるので、是非ご覧ください!
VRやファンタジー系が好きです。 読みやすい文章を心がけていきたいです。 ツギクルブックスより「GSO グローイング・スキル・オンライン」を刊行しています。 http://ncode.syosetu.com/n7793dh/ アルファポリスより「畑にスライムが湧くんだが、どうやら異世界とつながっているみたいです」を刊行しています。 アルファポリスより「装備製作系チートで異世界を自由に生きていきます」を刊行しています。 ツイッターにて諸々の情報はあります。 twitter@tera_father
ライトノベル作家です。 「田中 ~年齢イコール彼女いない歴の魔法使い~」(GCノベルズ様) 「西野 ~学内カースト最下位にして異能世界最強の少年」(MF文庫J様) 「佐々木とピーちゃん」(MF文庫J様) それぞれ書籍で連載中となります。 最新の情報はtwitterで告知させて頂いております。 もしよろしければ、フォローしてもらえると嬉しいです。 どうぞ、よろしくお願い致します。
小説サイトに投稿するのは初めてです。 毎日更新出来るようにがんばりますので、 よろしくお願いします。
七菜なな名義で以下を出させていただいています よろしくお願いいたします ・電撃文庫『男女の友情は成立する?(いや、しないっ!!)』2巻4月発売予定 ・電撃の新文芸『四畳半開拓日記』1~以下続刊 ※カクヨム原題『四畳半開拓』 ・角川スニーカー文庫『学内評価AAAの彼女らがソロ活ぼっちの俺をダンジョンに誘うわけ』 ・ノベルゼロ『美人上司とダンジョンに潜るのは残業ですか?』1~3 ※カクヨム原題『主任、その宝箱ミミックですよ!?』 ・富士見L文庫『心理学者こころ女史の分析』
pixiv産まれのカクヨム育ち。 KADOKAWAデビューのパラダイム育ち。 さらに、MM社さんでラノベを出させていただくことになった七転八倒作家です。人妻とハーレムならまかせろ。 紆余曲折があってGCN文庫さまで新刊を出させていただくことになりました。叡智ラブコメです。 「バイト先のネットカフェが、なぜかクラスの美少女たちの溜まり場になった件。」5/20発売です。なにとぞよろしくお願いいたします。m(__)m 第6回カクヨムWEB小説コンテスト「どんでん返し部門」でこのたび特別賞を受賞しました。 https://kakuyomu.jp/contests/kakuyomu_web_novel_006 受賞作は「幼馴染だった妻と高二の夏にタイムリープした。17歳の妻がやっぱりかわいい。」と改題の上、ファンタジア文庫さまより発売しております。 https://fantasiabunko.jp/special/202205timeleap/