創作修行というネタ出し、作り方について考え、AIに聞いたりなんやりしているとふと気づく。
私は心理的なリアリティ!現実的なリアリティ!といつもガバガバなくせの血眼な訳なんですが、リアリティっていかに写実的かじゃなくて「いかに『その世界』において忠実で違和感の無いもの」なのかなと、かっと思考が巡るわけです。
え、あれ。
それもパターンの一つな訳で、100%の正解なんてなくて自由な創作という中。
他人へ届けるためにリアリティを追求することでより共感性と感情移入率が高くなるかもしれなくて、でもそのために好きを少し丸くすると「なんか違う」が出てそれで……えーと……?
なんか、もうわかんねぇです。
なんか変、ここは変って言うのは、『その世界の目で見てどうか』を物差しにして見ようかなととりあえず考えました。(何故か拭えない今更感)
でも自分が最後個人的に目指したいのは「好き」をそのまま人に刺さる形で届けられる人。
羨ましいです。
いや、まだ大して経験も浅いのに羨ましいとか言ったらダメですね。
精進します。
今日の発見でした。
ちなみに、本文はまったく成長しません。
何が何やらわからない……。
良いと悪いはわかるはずなのに良いの書き方がわからないとはこれいかに……?
実践あるのみ。
追記
なんか日本語、おかしくね?