しらかわきよずみです。 シリアス、ギャグ、ホラー、エロ、エッセイなどなど、色々なジャンルの作品を書いています。 きっと面白いので、ぜひ最後までお楽しみください。
普通の、どこにでもいる社畜です。 見つけてくれた方、大感謝です。 読ませていただいた作品には、基本♡をつけていきます。ウザかったらごめんなさい。 こんな私ですが、仲良くしてください。 よろしくお願いします。
タケノコの里。アパートの六階に在住。 社会人向いてないので早く作家になりたいです。
普段はミステリーをメインに書いております。他にラブコメや恋愛も書くことがございますので、よろしくお願いします。
白河 隼(しらかわ しゅん)です。 ファンタジーを中心に物語を紡いでいます。 (その他、短編など適宜執筆しています) まだまだ未熟ですが、一歩ずつ成長しながら、読んでくださる方に楽しんでいただける作品を届けていきたいと思っています。 同じく小説書かれてる方、小説がお好きな方、ぜひお気軽にメッセージや感想・コメントなどで交流させてください! どうぞ温かく見守っていただけますと幸いです。 ※レビューコメントはすべて近況ノートで御礼させていただいております。もし、不都合などあれば、削除しますのでお問い合わせください。
シリアスなミステリーと、心温まる話や身近な人物への感謝をテーマにした話が好きです。 なのでその二つが混ざった物語を連載しようと考えました。 小説は初心者なので上手く表現できるか不安ですが、のんびりと楽しんで書こうと思います。 小説を読むのも感想を書くのも好きです。 よろしくお願いします。
短編ノベルなどを主に書いています。気ままに書いてるので不定期投稿です。
はじめまして、テマキズシです!! 初めての方は代表作 『怪獣乱舞 ――死に戻りハンターの英雄譚』をぜひ読んでみてほしいです!!! ★240/95話 https://kakuyomu.jp/works/16818093092313902389 絶望的な状況から何度も立ち上がる物語が好きで「苦しんだ先にある救い」を大切に書いています。 ホラー・ミステリー・ファンタジーなどジャンルは雑食ですが、どの作品も感情の積み重ねと読後感を重視しています。 ジャンル別の作品はコレクションにまとめています。 気になったものから、気軽にどうぞ。 ミステリーとホラー両方で週間ランキング3位になりました! 皆様いつも応援してくださりありがとうございます!!
現代ドラマのようなジャンルを好んで書きます。趣味で執筆しています。
チャキチャキの語り口でねっとりした情念がある感じが好きな人です。 神坂一先生で育ち、田中芳樹・赤城毅両先生で嗜好が決まり、逆転裁判で固定化されたと思っています。 物理的に強い女性に徳川家康方式で心身の耐久試験をする感じになるお話が好きです。 しぶとく強かな爺さんも好きです。 バッドエンドはあまり好みではありません。 エンドがハッピーであれば良いのでその過程は無視します。
ファンタジー小説執筆してます。 少ない文字数でも毎日継続してます。 twitter @takeo_sanuki オンラインゲーム「ドラクエX」少しやっています。 フォロー返しなるべくします。目標はエタらせないこと!
ただの猫下僕です。それ以上でもそれ以下でもない。 だって我が家の猫可愛いんですよ。真っ黒つやつや可愛い猫ちゃん。そりゃあ喜んで下僕になるというものです。愛猫の幸せ、プライスレス。 猫を愛し、多分猫に愛されながら、怪談をBGMに異世界ファンタジーやホラーを書いてます。
溺愛もの、ラブラブものが好きです。
皆様どうもこんにちは 桁くとんと申します。 何とはなしにお話をかいております。 自分で書いてるのは異世界ファンタジー?になってますが、読むのは日常系が多い感じです。 気になる作品にはすぐにブクマや星や応援を入れるチョロい奴です。 自分でも驚いてます。 ですからすぐに感想とかも書いてしまいますが、中にはそうされることがお嫌な方もおられるようなので、私の応援や感想がうっとおしい!という方はその旨を返信等でお書きください。以降はその作品には応援や感想はつけませんので。 一応これでも常識はありますから、そう言っていただければそのようにいたしますよ。
物語好き。特にファンタジー寄りの作品が好きです。 PIXYVにて二次創作もしています。 オリジナルはカクヨムに投稿予定。 二次を書く時はギャグ寄りなのですが、こっちは暗めorシリアスが多くなるかもしれません。 また、近況ノートに後書きっぽいのも載せていますので、読み終えた後にでもついでにどうぞ。
節操なく色々読みますが、(現代・異世界)ファンタジーが特に好きです。 矛盾・誤字の指摘や応援コメント、感想。何でも嬉しいです。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
作詞曲 →「未完全ニ絶命」(https://www.youtube.com/watch?v=clfQuHMUEr0) 酸素を吸い、二酸化炭素を吐き出しています。 ざっくばらんに好きなものを書いていこうと思います。ジャンルもコメディ、SF、ファンタジー、現代ドラマなどなど、色々挑戦します。 自慢はキャラのクセの強さです。欠点でもあるのは自覚してます。 レビューも稀に書きます。 批判的な内容も書くかもしれません。愛ゆえにですが、気分を害したのであれば、この場で謝罪いたします。 最後に、作品を読んでくださった全ての方には、感謝の言葉もございません。 皆さまの今後の人生に幸あれ。
読みは『こういち ふみよ』です。01234です。好きな物はかにパンです。 空いた時間に2000文字以下の短編小説を好んで読んでいます。 星やハートは「頑張れ」とか「応援してます」とか「わかるわかる」とか「読みました」とか「面白かった」とか「素敵な時間をありがとう」とかの気持ちをたくさんたくさん詰め込んで付けています。お返しとかは任意で大丈夫ですよ。 応援コメント等への反応は作品の雰囲気を尊重したり読み手様の余韻に配慮したりで素っ気なかったり返さなかったりする場合もありますが全てありがたく拝読し励みにしております。 私の書いた物語が誰かにとっての素敵な時間になれば幸いです。
団栗(天然)を煎って作られた珈琲です。 感動できるお話が好き。 読むのも書くのも大好きです。毎日投稿を目標に頑張ってます。 もし、投稿されていない日があったら「あー。こいつ。何も構想思いついてねえんだろうなー」と、思っていたただけたら幸いです。 よければ、レビューや応援コメントを残していってくれると、励みになるを通り越して、嬉しくて踊ります。 一歩踏み出して、Xを開設してみました。 そちらでも、ここと同じようなことを呟いていますので、見てくれると嬉しいです。
ダークファンタジー『白き魔女と黄金の林檎』を、投稿中。カクヨム・なろう・エブリスタで活動しています。物語を楽しんでいただければ幸いです! X(Twitter)でも繋がっていただけると嬉しいです♪ @g3R3cCl6qIW6rBn
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
冬城ひすい(ふゆき ひすい)です! 物書きを生涯の趣味として続けていきたい(*´ω`*) 【職業:新社会人!】 【座右の銘:継続は力なり】 【趣味:読書・アニメ鑑賞・サントラ鑑賞など】 代表作:『終焉のサクリファイス』 ▼第1巻URL「夜都幻想編」▼ https://kakuyomu.jp/works/16817330649016816598 ▼第2巻URL「紅雷誓約編」▼ https://kakuyomu.jp/works/16817330668706229670 ▼第3巻URL「鮮血屍者編 前編」▼ https://kakuyomu.jp/works/16818093073422185313 ▼第4巻URL「鮮血屍者編 後編」 https://kakuyomu.jp/works/16818093073145165683 〈オススメの読書順番〉 →1巻→2巻→3巻→4巻 ✞読む場合は”1巻から”を推奨 ✞賞賛・批判募集中 ✞誤字・脱字報告募集中 ✞フォローバック100% これからもよろしくお願いします!
現代ドラマを書きます。短歌も詠みます。
お前ら幼馴染は負けヒロインとか言ってるけど、ちゃんと読んで確かめてから言ってんの? ろくに読みもしないで適当なこと言ってんじゃねーよ。 ネットの書き込みに影響されて幼馴染を噛ませ扱いかよ。 自分は幼馴染ものの小説を数多く読んできた。 ティーンエイジから純愛、NTR、BSSまで幅広く。 そして思ったんだけど、やっぱり門倉ってクソだわ(←)
初めまして、迎火 灯(むかえび あかり)と申します。 今回、初めて小説を投稿させていただきました。 妖怪や異世界ファンタジーを題材に作品を執筆しております。 実在する町や建物をモデルにストーリーを書かせていただいております。 少しでも多くの読者の方に私の作品を読んでいただければ幸いです。 「男子高校生の日常は怪奇で不可解なり」の物語の舞台・参考モデルは、宮崎県都城市です。 本作品をきっかけに、都城市へ興味を持っていただけたら嬉しいです。 将来の目標は「都城市をラノベの聖地にしたい。」、直近の目標は「目指せ!1,000,000PV!」です。 応援よろしくお願いします。 追記 新作を公開いたしました。 タイトルは、「異世界が嫌いな俺が異世界をブチ壊す~ジョブもスキルもありませんが、最強の妖怪たちが憑いているので全く問題ありません~」、です。 一風変わった異世界ファンタジー作品になります。 都城市の要素が作品のネタ、一部に現れています。 異世界ファンタジー×復讐劇となっております。 ぜひ、本作品を最後までお楽しみください。
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