この小説は40手前の社畜が1日の大半を仕事に時間を取られ朝早く出勤して夜遅くに帰り また仕事の一日に絶望していた大神結城(おおがみゆうき)が疲れからなのか意識がな くなり目を覚ますと見たことのない景色、見たことのない生き物そして体の変化に気づ き色々と考えた結果、異世界転移をしたことに気付く。地球での生活に嫌気がさしてい た結城はこの世界で生きていく決心をして出来るだけ周りに 縛られないスローライフ目指そうと第二の人生を歩む。
5月20日に更新