素人小説家の玉屋です。第一話では、早速あらすじ詐欺をやらかしました。黒峰は登場しませんし、女の子も出ません。出てくるのは、死体と、厨二病一歩手前のおっさんと、小太りなおっさんだけです。つまり、全員おっさんです。カクヨム一話史上、最もおっさん臭い空間が広がっていると言っても過言では無いでしょう。次回では流石に女の子を出す予定です。
あと、今は暇だからこれを書いていますが、次回からは多分書きません。僕だって暇ではありません。時間が有限であると理解できない人間は、まあ、概ねにおいてカスです。
僕は今、どうせ読む人間なんていないだろ、という思いでこれを書いています。ここまで読んでくれた貴方には、最大の感謝を込めて、たまたま一番手元に有ったBLEACHの巻頭ポエムを送ります。
ああ おれたちは皆
眼をあけたまま
空を飛ぶ夢を見ているんだ ー志波 空鶴(九巻)