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久しぶりにエッセイを書きました。

AIの限界というエッセイを書きました。そして、有難い事に、さっそくレビューも頂きました。暴走機関車ここな丸先生、誠にありがとうございます。この場をお借りしてお礼を申し上げます。

さて、このエッセイですが、読んで下さった皆様への私からの問いかけです。
私の意見に同意して下さる方はいらっしゃるでしょう。同時に反対意見を持つ方もいらっしゃるはずです。

私は、皆様のご意見を否定しません。それは、私の問いかけに対して真摯に考えて下さった結果であるからです。

そして、私がこんな問いかけをした意味。それは、考えて欲しいと思ったからです。

このエッセイを読んで感じた事が有りましたら、是非感想等でお教えください。

東郷珠

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