22歳、会社員になりました。 最近『劣等感』という言葉が小一時間思い出せなくなってしまって、少し嬉しかったです。
第61回江戸川乱歩賞候補。2015年宮畑ミステリー大賞特別賞受賞。「『孤道』完結プロジェクト」の最優秀賞を受賞。 『平家谷殺人事件 浅見光彦シリーズ番外』『不知森の殺人 浅見光彦シリーズ番外』(光文社文庫) 『かなりあ堂迷鳥草子 』『かなりあ堂迷鳥草子2 盗蜜』『かなりあ堂迷鳥草子3 夏塒』(講談社文庫) 『水際のメメント』(講談社文庫) 『孤道完結編 金色の眠り』(講談社文庫) 『北海道ミステリークロスマッチ』(行舟文化)
昔、小説家になろうで投稿していたことがありましたが、読む専になっていました。 10年以上のブランクがありますが、また書いていきたいと思います! アイデアだけは結構なストックがあるので、いろんな作品を送り出したいなと考えています。
僕は、コンサルタントを仕事にしている、65歳を超えたおじいちゃんです。 常々、人の想いや心、感情を言語化することの難しさを痛感してきました。 そこで、小説を通して人の想いや心、感情を言語化することを学びたいと感じ、小説はど素人ですが、なんとか執筆して、みなさんに感想をいただきたいと切に願っている、おじいちゃんです。 よろしければ、♥️や★等で足跡を残して頂けると、更に執筆していく勇気がでますので、よろしくお願いします。 コメントも、おじいちゃんとしては嬉しいかぎりです。 現在、以下の3作品を公開中です。ぜひ立ち寄ってください。 1 君へ 〜青空がオアすぎて 「今日も君によい事が沢山ありますように」 青空がアオすぎて泣きそうになる日も。 夕日のオレンジが美しすぎて立ち止まる日も。 雨のカーテンが悲しみを紡ぐ日も。 僕らはそれぞれの日常を、不器用に、一生懸命に生きている。 どこにでもある平凡な日常のなかで、 誰かにとっての「一番だいじな人(君)」へと贈る、12の愛おしい抒情詩(オムニバス)。 不器用で、愛おしい、12の物語。 2 君へ Second 繋いだ手の中で、君の心が静かに離れていく。 「両想い」は、恋のゴールだと思っていた。 想いが成就し、恋人になった僕たち。傍から見れば幸せの絶頂にいるはずなのに、僕の胸を占めるのは、いつからか「この幸せを失う恐怖」だった。 何故こんなに苦しいのだろう。何故こんなに切ないのだろう。 触れ合っているのに、どこか遠い。 隣で眠る君の背中は、真夜中の群青に溶けて届かない。 少しずつ、けれど確実に離れていく君の心と、かつての輝きを取り戻せない僕の想い。 これは、結ばれたからこそ始まる、あまりにも切なくて美しい「恋の終わり」の物語。 変わっていく空の色にのせて、僕が「君」へ贈り続ける、日常の抒情詩。 3 一打の心 決勝の舞台で対峙する、心と龍。 竹刀では測れない「秘密の間合い」を持つ龍に対し、心が放った無心の一打とは? 勝敗を超えたその先で、少年たちが掴み取った『一打の心』。過去のすべてを救う、熱く切ない本格青春剣道ドラマ
漫画家・漫画原作志望。 小説、漫画原作、イラストを制作しています。 「こんな物語、読んだことない。」と思っていただける作品を目指して創作中。 笑えて、泣けて、心に残る物語が好きです。 応援・コメント・レビューが創作の励みになります!
はじめまして。 上村あかりです。 前はランド様に居ました。 前はホラー書いてましたが、色々挑戦したいです! 今は、恋愛頑張ります! キュンキュンしたく、恋愛読みます! ホラーとか人間ドラマもすきです!
夜に言葉が集まる、月側の人。 静かな場所が好き。 小説を書くうえで、いつも一番悩むのは、作品タイトル。
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