『最低保証の俺、最初の相棒が卵でした』
https://kakuyomu.jp/works/822139846623909816
投稿予約分を含めて、100話まで到達しました。
75話を超えたあたりでも、ブックマークしてくださる方や継続して読んでくださる方がいたので、続きを書くことができました。
正直なところ、もう片方の作品の方がストーリーや世界観など、いろいろ考えてしっかり作っているつもりなのですが、こちらの方がブックマークの伸びは良いです。
なろうにも転載していますが、そちらでもこちらの方がブックマークが増えています。
もう一作の、
『毒殺された魔法銃開発長、筋肉はすべてを解決する国に転生する』
https://kakuyomu.jp/works/2912051598513990851
については、PVだけで見ると『最低保証の俺、最初の相棒が卵でした』の10分の1程度です。
ただ、評価はこちらの方が少し上になっています。
こちらは1話あたりの文字数を2000字前後にそろえるのではなく、区切りのいいところまで書いているため、4000字から7000字程度の話が多くなっています。
そのため、2000字前後に分割して投稿した方がよかったのかもしれない、と少し思っているところです。
文章量自体は、予約投稿分を含めると上の作品と同じくらいになっています。
もともとは「閑話 蘭は、剛理が欲しい」で一旦止める予定でした。
ただ、こちらも何人か読んでくださっている方がいたので、そのまま続きを書いている状態です。
どちらの作品にも共通して言えるのは、読んでくださる方がいるからこそ続きを書ける、ということです。
見てくれている人がいる、反応してくれる人がいる。
それが、続きを書くための大きなモチベーションになっています。
いつも読んでくださっている方、本当にありがとうございます。