この間、某テレビ番組にて山奥に住んでいる老人、仙人について放送されてました。その方は発表する機会が無くても、絵を書き続けるそうです。唯一癒される、楽しい時間だとか。それを聞いて私は学びました。誰にも読んで貰えなくても小説を書くことが楽しいなら、ひたすら続ければ良いと。その中でもカクヨムは発表する機会を設けてくれて、少しでも応援してくれる方がいることに感謝しなくてはいけませんと思いました。
読んでくれてる方、本当にありがとうございます🙏
まあ、難点なのがネットなのでお金がかかることと、目の具合ですね。
まあ、続けれる間は続けます!
ということで以上私が思った所存です。
皆様、これからもよろしくお願いします🙏🥰🙏