衣紅(いく)と申します。 人生なんて多分願わなくても前に進んじゃってるものだよね。 のんきに考えていたら、足を止めざる負えなくなった瞬間涙があふれた。 明日が来ることが怖いと思ったのは初めてで 明日が来なければいいって思ったのも初めてだった 誰もいないと勘違いして あふれているものを見ないふり 真っ暗の中にいる気がして、だけど真っ暗という色の中にいた 勇気を出して足を止めてみたら世界が変わる気がする 苦しい日々を言葉にぶつけた 悲しい日々を言葉につづった でも、楽しい日々も言葉につづりたくなった 理由は単純でだけど奥深い 私の中にある私の色を言葉に託して たくさんの人にしってほしい 私はここにいる あなたもここにいる 当たり前で、当たり前でないこの瞬間のことを http://ameblo.jp/0219emisyou
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大阪府堺市出身。 ライトノベルは買った事がない。 むしろ純文学が好きだけど、特に好きな作家はいない。文学は新しく生み出すものだと思っている。 カート・コバーンを敬愛している。 レビューは積極的に書きたい。 Twitterのみやってます。「今日のライムrhyme」を配信しています。川上神楽、もしくはKAGRA06で検索して下さい。
よろしくお願いします。 今回投稿したのはミステリ風のアレな小説ですが、基本的には世界観や政治情勢のしっかりしたSFやファンタジーが好きで、そういうのも書けたらなあ、なんて思ってます。でも、基本的にロリィが好きなので、やっぱり学園が舞台の方がうれしいです。 twitterID :@EVE_kakuyomu Twitterアカウントです。もしよろしければフォローお願いします。
はじめまして、富山大(とみやま だい)と申します。 フォロー、コメント、レビュー、感想を頂けると、大いに励みになります。 よろしくお願いします。
経済小説と歴史小説が好きなラノベ作家+漫画原作者です。男性向け、女性向け両方執筆します ダッシュエックス文庫 & マンガUP(コミカライズ) 『卑怯者だと勇者パーティを追放されたので働くことを止めました』 ベリーズファンタジー 『王宮を追放された聖女ですが、実は本物の悪女は妹だと気づいてももう遅い』 『この縁談、謹んでお断り申し上げます』 『我がままな双子の妹にすべてを奪われた姉ですが、むしろ本望です!』 エンジェライト文庫 『ある日突然王女になりましたので、役目を全うしてこの国を立て直します!』 BKコミックス(コミカライズ) 『王宮を追放された聖女ですが、実は本物の悪女は妹だと気づいてももう遅い』 UGノベルズ 『実力隠した最弱商人の成り上がり』 マックガーデンノベルズ 『後宮の宝石鑑定士は黙ってない!』
2024年単著デビュー。芯の強いヒロインが、ひと癖ある男性に溺愛される異世界恋愛を書いています。 ハッピーエンドオンリー/ざまぁ展開あり。 複数シリーズ刊行中。 刊行情報・コミカライズ情報はこちら→lit.link/ochiyanoma じつは児童書と一般文芸も出していたりします。 【書籍化&コミカライズ進行中】 ▶やけくそで密入国した夜逃げ聖女は、王弟殿下の愛に溺れそうです(2巻 2025ビーズログ文庫) 【書籍化&コミカライズ】 ▶氷の侯爵令嬢は、魔狼騎士に甘やかに溶かされる(2巻2024メディアワークス文庫、フロースコミックにてコミカライズ) 【書籍化】 ▶黒猫になつかれたので呪われ辺境伯家に嫁ぎます(2025ミーティアノベルス) 【コミカライズ進行中】 ▶義母に最愛の我が子を奪われたシングルマザーは、二度目の人生でしたたかな悪嫁を目指す 【書き下ろし児童書】 ▶フランケンシュタイン(2025学研) ▶戦国✕兄弟〜豊臣兄弟 炎の絆(2025学研:共著) 【チャットノベル配信】 ▶11回目の断罪ループで浮気疑惑をかけられた敵国の王と本当に結婚することにしました~父を殺したあなたと愛を誓います(2024ノベル漫画アプリpeep/Taskey(株)) ▶年下暴君を手懐けるつもりが、なぜか執着されました(2025ノベル漫画アプリpeep/Taskey(株)) 🎉他、進行中案件アリ🎉 【コミカライズ】 ▶あなたは推しません(BookLiveにて進行中) ▶「君を愛することはない」と突き放してきた夫に余命3ヶ月の呪いをかけてやったら、夢のような溺愛が待っていた件(2023一迅社ゼロサムコミック) 『私たち、政略結婚(予定)ですよね?~どうやら君を好きになってしまったようだ~ アンソロジーコミック』内 【受賞】 ・2024年第12回ネット小説大賞 コミック部門入賞 ・2023年第8回カクヨムWeb小説コンテスト 特別賞&ComicWalker漫画賞 【朗読化】 ・声優/梶裕貴様『私の先生』:講談社7minutes Reading 【一般文芸アンソロジー】:5冊 〇学研 1日1話 教養と感動のショートストーリー365 〇講談社文庫 ・5分後に意外な結末ベストセレクション(金の巻) ・5分後に意外な結末ベストセレクション(銀の巻) ・5分後に意外な結末ベストセレクション(赤の巻) ・5分後に意外な結末ベストセレクション(黒の巻) 【児童小説アンソロジー】:13冊 〇学研 ・科学の先駆者たち④生命の不思議に魅せられた人々 ・5分後に意外な結末(青いミステリー増補改訂版) ・5分後に意外な結末(黄色い悲喜劇増補改訂版) ・5分後に意外な結末(黒いユーモア増補改訂版) ・5分後に意外な結末EX(亜麻色の糸で紡がれた物語) ・5分後に意外な結末EX(緑に覆われた世界の出来事) ・5分後に意外な結末EX(アクアマリンからあふれる涙) ・5分後に意外な結末EX(白銀の世界に消えゆく記憶) ・5分後に意外な結末EX(琥珀にとじこめられた未来) ・5秒後に意外な結末(オイディプスの黒い真実) ・5秒後に意外な結末(ミダス王の黄金の指先) ・意味が分かると鳥肌が立つ話・続 ・ショートフィルムズ ▼プロフィール・商業実績▼ https://lit.link/ochiyanoma にて詳しくご覧いただけます。 ▼ペンネームの由来▼ 『お茶の間』で『お茶』を飲むから『越智屋ノマ(オチヤ・ノマ)』 ▼越智屋の小ネタ▼ 元薬剤師。異世界恋愛以外にも、児童書・歴史ジャンル・シュール系などなど実はいろいろ書く。 短編デビュー作は『バッタが逃げた。』
どうもマクア(ネット名)です! 自分が書く小説(国語力がなくて小説とは言い難いもの)は自分の経験と自分が付け足したフィクションを合わせたものです! 文章力もなくて内容がわかりづらいと思いますが、大目に見てやってくださいm(_ _)m
主にショートショートと掌編小説を書いて時々、エッセイや詩を書いています。 夢は 『作品が5分程度のアニメやドラマになる』 ことです。
小説は読むのも書くのも大好きです。このサイトでたくさんの小説を書ければと思い参加しました。 巨大ロボットが大好きなので、巨大ロボットをテーマにした小説を書く所存であります。
アメブロでゴブリン小説を書いています もし気に入っていただければきてくれるとうれしかったり そして小説では珍しいOP曲とED曲入れてます また違った雰囲気が楽しめると思います http://ameblo.jp/dangodaikazokuz/
私は『次世代のライトノベル』を目指しています。 そのためには常に、小説を書く人の革新欲と、読者である皆様のお力が必要です。 西洋美術に大きなイズムの流れがあるように、ライトノベル界にも新しい風を吹かせたい。 一般的なファンタジー小説の『単行本二冊分ほどの内容かつ濃厚さ』、 ライトノベルの『キャラクター性、文章のライトさ』をハイブリッドしたのが、私が贈る次世代のライトノベルです。 承知の通り、SFやファンタジーと言ったジャンルはライトノベルとの親和性がかなり高く、『文芸作品』とは比べ物にならないほど『ロマン』を読者に与えます。 ただし、『文芸作品』はどこか『写実』的、つまり『リアル』を読者に与えることができ、現実味を帯びているからこその魅力があるのも否定できません。 だからこそ、今現在『キャラクター文芸』というのがあるわけです。 次世代のライトノベルに求められるものは『グダグダと何巻も続かない』『曲がらない一本のテーマ』『長くても上、中、下に収まる』『まるで一般ファンタジーを読んでいる気分』などと考えております。 現時点で、このような作品が出版業界から世に出ていないわけではありません。 しかしながら、人気作となるほどの日の目を見ていないのも(本当にごく一部を除いて)事実。(ここでは児童書寄りの作品を除外しています) その一つの原因として、『そのような小説がどの分野にも属せない、曖昧なノベル』であると言った印象を広く読者に与えてしまうからであると考えます。 西洋美術における、印象派の第一人者クロード・モネが受けた批難と類似しますね。 この現状を打破するためには、大手出版業者が新たな『分類』を開拓する他にないのではないでしょうか。 例えば、そう。 角川様です。 角川様が一度、『次世代のライトノベル』を分類の一つとして売りに出せば、たちまち他の会社もその波に乗ろうと検討するはずです(断定はできない)。 そして、これまで曖昧な分類の中にいた一般小説とライトノベルが混ざり合ったような作品たちも、安定して売り出されることでしょう。 また、少し話がそれますが、一部作品を除いて、最近のライトノベルを原作としたアニメの大半はどれも中途半端、半ば無理やりに最終回を迎えるものが多すぎやしませんか。 これはまさに現時点でのライトノベルを原作としたアニメが抱える問題点の一つであり、収まらない作品の円盤に手が伸びないのにも歴とした理由があるのではないでしょうか。 巷ではごく普通に議論されている話でもあるのですが、いたずらにアニメ制作への投資をするのではなく、そろそろこのようなことも、出版業者の皆さんは考慮していくべきであると考えます。 新しい分類を開拓すること、それは博打のような試みかもしれません。 しかし、この『カクヨム』も同じようなものではないでしょうか。 すでに『小説家になろう』という大手投稿サイトがある中で、あえて勝負を挑むのですから。 そんな角川様と、この『カクヨム』に、私は『次世代の風』を感じないではいられません。 この『カクヨム』とともに、『ココカラ』次のライトノベル業を開拓していったもらいたい。 そんな挑戦の一つとして、『キャラクター文芸』とはまた少し違った『楽しみ』を、このカクヨムでぜひ皆様にお届けできたら幸いです。 ------------------------------------------------ 著者紹介 『小説家になろう』を卒業して、 『BOOK☆WALKER(http://bookwalker.jp/label/2521/こころ書房/)』 『楽天KOBO(http://mjk.ac/xnnhSg)短く.jpを経由したURLです』 にて電子書籍を販売しています。 無料公開中(2016/2/27現在) 『ふたたびのアリサ』(ランキング最高1位) 『カチュアのパン』(ランキング最高1位) 『クリスティアと魔法の絵本(上)』(発売前) 有料公開(予定) 『クリスティアと魔法の絵本(下)』
SF好きです。TRPGでクトゥルフとかウタカゼとかやっています。 Twitter:https://twitter.com/abones_
周囲からは『親方(おやかた)』なんぞと呼ばれております。ペンネームは変われど、そちらでお呼び頂ければ幸い。 当年とって48歳、仕事も家庭もあり、上の子は受験生というオヤジですが残念、厨二病が治りません。 開き直って妄想全開、ジジイになろうが書き続けたいと思っております。どうぞご贔屓に!